信仰は望んでいる事柄を保証し、目に見えないものを確信させるものです。
昔の人々はこの信仰によって称賛されました。信仰によって、私たちは、この世界が神のことばで造られたことを悟り、したがって、みえるものが目に見えるものからできたのではないことを悟るのです。信仰によって、アベルはカインよりもすぐれたいけにえを神にささげ、そのいけにえによって彼が義人であることの証明をえました。神が、彼のささげ物を良いささげ物だとあかししてくださったからです。彼は死にましたが、その信仰によって、今もなお語っています。
信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおれれることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。(新約聖書 へブル人への手紙11章1節~4節、6節)
『大切なものは、目に見えないものです』
キリストの愛は見返りを求めない、私たちの幸せを願う無償の愛(アガペー)です。
*十字架にかかられた主の愛よ主の愛を大いに賛美せん
(4/20のイースター礼拝に与かりました)
(乙女椿の和菓子のような美しさ)

