【私はどう在りたい?”を、ちゃんと選ぶ】
この間、イクスピアリでクリスマスランチを楽しんだ。
パークの外でも世界観は味わえるんだと気づいたこと以上に、
「家族と一緒じゃなくても、私だけで楽しんでいいんだ」と自分に許可を出せたことが、いちばん大きな気づきだったの。
パーク内は家族で行くもの、
子供がいないと気が引ける、
友達とだけ楽しむなんてどこか後ろめたい、
そんな思い込みを
誰に言われたわけでもないのに、
ずっと自分で握りしめていたんだなと、
クリスマスランチを楽しみながら、ふと思った。
「私、これやりたかったんだな」って。
これって、
印象設計も同じだなと思って
髪色を変えたら
派手って思われないかな?
小さな子供がいるのに大ぶりなアクセサリーはやりすぎかな?
本当は
赤リップもネイルもしたいのに
我慢している…
やりたい気持ちはあるのに
「立場」や「役割」がブロックになって、
選ばない理由を
先に作ってしまう人は
本当に多いとお思うし、私もそうだった。
でも、
派手=品がないわけじゃないし、
目立つ=悪でもない。
似合うを知らずに選ぶと
違和感になるだけで、
ちゃんと自分に合っていれば、
反対に
「素敵」
「洗練されてる」
に変わります。
母だから、
妻だから、
起業家だから、
ではなく、
「私はどう在りたい?」から選ぶ。
その軸を持つことが、
私の考える
印象設計です。
もし今、
「来年こそは自分の印象をちゃんと整えたい」
「我慢じゃなく、似合うを軸に選べる私になりたい」
そう思っているなら、
来年に向けて
印象設計の新企画を
準備中です。
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