こんにちは! 風馬です。
休みが続いていると生活習慣が狂うのが難儀なんですが、最近夜更かしが続いていて、起きるのが大変です。置き方を教えていただきたいですね。(笑)
といううわけで前置きはこれぐらいにして、
今回は前回に引き続きONE PIECEのおすすめポイントを書いていこうと思います!!!
今回はグランドライン突入からアラバスタ編まで書いていこうと思います。
まずは前回に引き続き簡単にワンピースの概要を紹介していこうと思います。
尾田栄一郎による日本の少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1997年34号より連載中です。
海賊王を夢見る少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマンのお話です。
夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気を博している。また、長年にわたりながら深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴です。
2015年6月15日には「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
世界的に人気のアニメであります。 なのでぜひ一度見てほしいです。
あらすじ
かつてこの世の全てを手に入れた男、〝海賊王〟ゴールド・ロジャー。彼が遺した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」をめぐり、幾多の海賊達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。
「東の海(イーストブルー)」のフーシャ村に住む少年モンキー・D・ルフィは、村に滞在していた海賊〝赤髪のシャンクス〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という悪魔の実を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスからトレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束するところから話が進む!!!
グランドラインからアラバスタ編の各ストーリーのあらすじを紹介していこうと思います。
グランドラインーアラバスタ【12巻 - 23巻】
偉大なる航路突入(12巻ー13巻)
麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・ラブーンと出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。
ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「バロックワークス」(B・W)の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「アラバスタ王国」の王女ネフェルタリ・ビビであると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。
リトルガーデン編(13巻 - 15巻)
ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。
ドラム島編(15巻 - 17巻)
リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、トニートニー・チョッパーと出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。
アラバスタ編(17巻 - 23巻)
ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。反乱軍を説得するため反乱軍の本拠地がある町ユバに向かうが、すでに反乱軍は本拠地を移していた。ルフィの提案で反乱軍の制止ではなく、アラバスタの反乱を煽りたてた張本人であるB・W社社長にして王下七武海の一角サー・クロコダイルがいるレインベースに乗り込む。しかし、クロコダイルが発動した「ユートピア作戦」によりアラバスタ国民の暴動はさらに加速してしまう。ルフィはクロコダイルに挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、ゾロ達はオフィサーエージェントを撃破。そして、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。激闘の末、B・Wの陰謀を阻止したルフィたちは、ビビと別れアラバスタを出発する。
グランドラインからアラバスタ編の各編のおすすめシーン、感動シーンを紹介していこうと思います。
ワンピースの名シーンはたくさんの所で紹介されているので、かぶるかもしれないですがよろしくお願いします>>
偉大なる航路突入
グランドラインしてすぐにラブーンとの出会いと過去の話、ルフィのやさしさには感動して涙が出ました。
のちのち関わってくる話にもつながるので抑えといてほしいですね!!!
リトルガーデン編
巨人族のドリーとブロギーとの出会いで、ずっと戦っていて、ついに勝ち越したドリーのうれし泣きがあり、それは仕組まれていた結果であるのをしったルフィたちの行動には胸を生まれました。
またゾロがロウにつかまっているときの死ぬときの覚悟みたいなものがとてもカッコいいのでぜひ見てほしいです。
ドラム島編
チョッパーとの出会い。ヒルルクとチョッパーの関係性には涙が止まりませんでした。ドクタークレハとチョッパーの関係性にもうらやましいものがありました。最後の桜のシーンではチョッパーと同じように泣いてしまいました。
アラバスタ編
ルフィとビビの喧嘩のシーンは感動しました。とてもルフィのイケンメぶりが出ていて好きでした。またルフィと兄のエース再会には胸熱でした。
ビビの涙と雨の降り方、ルフィとクロコダイルの戦いの結末がとても感動的でした。
ボンクレーと出会った時に対策としてできた仲間の印が最後のお別れの所で印による仲間だ!!という伝えかたには感動、涙、鳥肌がすごかったです。
ここまでで結構見てる人は多いかもしれませんが、これ以降ももっと感動シーンやカッコいいシーンがたくさんあるのでまた書いていこうと思います。
ワンピースは面白いシーンや感動シーンがたくさんあるのでぜひ見てほしいです。
次回も続きのあらすじやシーンを紹介しようと思います。
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こんにちは! 風馬です。
休みが続いていると生活習慣が狂うのが難儀なんですが、最近夜更かしが続いていて、起きるのが大変です。置き方を教えていただきたいですね。(笑)
といううわけで前置きはこれぐらいにして、
今回は前回に引き続きONE PIECEのおすすめポイントを書いていこうと思います!!!
今回はグランドライン突入からアラバスタ編まで書いていこうと思います。
まずは前回に引き続き簡単にワンピースの概要を紹介していこうと思います。
尾田栄一郎による日本の少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1997年34号より連載中です。
海賊王を夢見る少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマンのお話です。
夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気を博している。また、長年にわたりながら深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴です。
2015年6月15日には「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
世界的に人気のアニメであります。 なのでぜひ一度見てほしいです。
あらすじ
かつてこの世の全てを手に入れた男、〝海賊王〟ゴールド・ロジャー。彼が遺した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」をめぐり、幾多の海賊達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。
「東の海(イーストブルー)」のフーシャ村に住む少年モンキー・D・ルフィは、村に滞在していた海賊〝赤髪のシャンクス〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という悪魔の実を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスからトレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束するところから話が進む!!!
グランドラインからアラバスタ編の各ストーリーのあらすじを紹介していこうと思います。
グランドラインーアラバスタ【12巻 - 23巻】
偉大なる航路突入(12巻ー13巻)
麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・ラブーンと出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。
ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「バロックワークス」(B・W)の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「アラバスタ王国」の王女ネフェルタリ・ビビであると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。
リトルガーデン編(13巻 - 15巻)
ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。
<strong>ドラム島編</strong>(15巻 - 17巻)
リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、トニートニー・チョッパーと出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。
<strong>アラバスタ編</strong>(17巻 - 23巻)
ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。反乱軍を説得するため反乱軍の本拠地がある町ユバに向かうが、すでに反乱軍は本拠地を移していた。ルフィの提案で反乱軍の制止ではなく、アラバスタの反乱を煽りたてた張本人であるB・W社社長にして王下七武海の一角サー・クロコダイルがいるレインベースに乗り込む。しかし、クロコダイルが発動した「ユートピア作戦」によりアラバスタ国民の暴動はさらに加速してしまう。ルフィはクロコダイルに挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、ゾロ達はオフィサーエージェントを撃破。そして、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。激闘の末、B・Wの陰謀を阻止したルフィたちは、ビビと別れアラバスタを出発する。
<strong>グランドラインからアラバスタ編の各編のおすすめシーン、感動シーンを紹介していこうと思います。</strong>
ワンピースの名シーンはたくさんの所で紹介されているので、かぶるかもしれないですがよろしくお願いします>>
<strong>偉大なる航路突入</strong>
グランドラインしてすぐにラブーンとの出会いと過去の話、ルフィのやさしさには感動して涙が出ました。
のちのち関わってくる話にもつながるので抑えといてほしいですね!!!
<strong>リトルガーデン編</strong>
巨人族のドリーとブロギーとの出会いで、ずっと戦っていて、ついに勝ち越したドリーのうれし泣きがあり、それは仕組まれていた結果であるのをしったルフィたちの行動には胸を生まれました。
またゾロがロウにつかまっているときの死ぬときの覚悟みたいなものがとてもカッコいいのでぜひ見てほしいです。
<strong>ドラム島編</strong>
チョッパーとの出会い。ヒルルクとチョッパーの関係性には涙が止まりませんでした。ドクタークレハとチョッパーの関係性にもうらやましいものがありました。最後の桜のシーンではチョッパーと同じように泣いてしまいました。
<strong>アラバスタ編</strong>
ルフィとビビの喧嘩のシーンは感動しました。とてもルフィのイケンメぶりが出ていて好きでした。またルフィと兄のエース再会には胸熱でした。
ビビの涙と雨の降り方、ルフィとクロコダイルの戦いの結末がとても感動的でした。
ボンクレーと出会った時に対策としてできた仲間の印が最後のお別れの所で印による仲間だ!!という伝えかたには感動、涙、鳥肌がすごかったです。
ここまでで結構見てる人は多いかもしれませんが、これ以降ももっと感動シーンやカッコいいシーンがたくさんあるのでまた書いていこうと思います。
ワンピースは面白いシーンや感動シーンがたくさんあるのでぜひ見てほしいです。
次回も続きのあらすじやシーンを紹介しようと思います。
こんにちは! 風馬です。
最近肌寒い日が続いているので、衣替えに困ります!! 日本の天気の変動ぶりには毎年困ります!!
といううわけで前置きはこれぐらいにして、
今回はONE PIECEのおすすめポイントを書いていこうと思います!!!
ONE PIECEは僕が小さいときから見ていて今でも見ているのでとても思い出深いアニメになるのでたくさん語っていきたいと思います。。
まずは簡単にワンピースの概要を紹介していこうと思います。
尾田栄一郎による日本の少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1997年34号より連載中です。
海賊王を夢見る少年モンキー・D・ルフィを主人公とする、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を巡る海洋冒険ロマンのお話です。
夢への冒険・仲間たちとの友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として人気を博している。また、長年にわたりながら深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴です。
2015年6月15日には「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
世界的に人気のアニメであります。 なのでぜひ一度見てほしいです。
あらすじ
かつてこの世の全てを手に入れた男、〝海賊王〟ゴールド・ロジャー。彼が遺した「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」をめぐり、幾多の海賊達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。
「東の海(イーストブルー)」のフーシャ村に住む少年モンキー・D・ルフィは、村に滞在していた海賊〝赤髪のシャンクス〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という悪魔の実を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスからトレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束するところから話が進む!!!
イーストブルの各ストーリーのあらすじを紹介していこうと思います。
東の海編(イーストブル)
【1巻 - 12巻】
冒険の始まり(1巻)
シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年コビーと出会う。ルフィは女海賊アルビダを倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。
ルフィとコビーは海軍基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎロロノア・ゾロが海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「偉大なる航路(グランドライン)」を目指す。
オレンジの町編(1巻 - 3巻)
ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒ナミと出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝道化のバギー〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、バラバラの実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。
シロップ村編(3巻 - 5巻)
船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年ウソップと出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝キャプテン・クロ〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「ゴーイングメリー号」を譲り受ける。
バラティエ編(5巻 - 8巻)
航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・サンジと出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝首領・クリーク〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝鷹の目のミホーク〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。
アーロンパーク編(8巻 - 11巻)
ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊アーロンが支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。
ローグタウン編(11巻 - 12巻)
東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。
「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐スモーカーを振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。
イーストブル編の各編のおすすめシーン、感動シーンを紹介していこうと思います。
ワンピースの名シーンはたくさんの所で紹介されているので、かぶるかもしれないですがよろしくお願いします>>
冒険の始まり
ルフィとコビーとの出会いのシーンは1話目からコメディ感が少しあり、ルフィの考え方や生きたかは子供心でも自由というの素晴らしいと思わされるシーンであったのでとても良いです。
また今後もたびたび出てくる永遠のライバルであり友達のコビーとの関係にもとても面白い部分があります。
ゾロとの出会いやゾロの不器用なやさしさは自分の性格にも似ていたのでとてもカッコいいシーンであるのでおすすめです。
オレンジの町編
ルフィとシャンクスとの関係性や、バギーといったシャンクスを知っている人物とたたかわせてルフィの憧れを馬鹿にされたり侮辱された時の怒りはとても親近感がわきます。
シロップ村編
ウソップといった嘘つきと出会うシーンは面白い。またそのウソップの言動や行動は悪いこともあるがいいところもあるが、悪いのが目立ちすぎるとよくないというのをわかりやすく書かれているのはとてもすごいので見てほしいです。
バラティエ編
サンジがお世話になったゼフに別れの挨拶をするシーンは涙を流さずにはいられません。
またナミの裏切りは少し怖いものがあったが、かわいい>>
ゾロと鷹の目との戦いでのシーンにもゾロのカッコよさ、ルフィの仲間を信じる精神には心が奪われました。
アーロンパーク編
ナミにルフィが「お前は俺の仲間だ」というシーンとナミがルフィに「助けて」というシーンでは泣かずにはいられませんでした。
各仲間の戦闘シーンもおすすめです。
<strong>ローグタウン編</strong>
ルフィが海賊王ロジャーが処刑された処刑台で再び出てきたバギーと出会いのシーンはルフィの今後のすごさがわかるシーンになるのでぜひ見てほしいです。
ワンピースは面白いシーンや感動シーンがたくさんあるのでぜひ見てほしいです。
次回も続きのあらすじやシーンを紹介しようと思います。
こんにちは!!! 風馬です。
最近新型コロナウィルスにより家にいることが多いと思います。その中で映画を見たり、アニメを見たり、youtubeをみたりすると思います。
そんな中で私が感動し、泣いたり、笑顔になった野球アニメはたくさんあり、まだ話が続いている野球アニメもあるが、今回は話が全部終わっている野球アニメの中で3選を紹介したいと思います。是非チェックしてください。
アニメですべて話が終わっているおすすめ野球アニメ3選
クロスゲーム
あらすじ
樹多村光が甲子園をめざす野球アニメです。
スポーツ用品店の息子、主人公・樹多村光はバッティングセンター&喫茶店「クローバー」の月島姉妹と幼馴染である。
しっかり者の長女・一葉、光と仲良しで彼女の次女・若葉、光とはうまが合わない三女・青葉、かわいらしくて元気いっぱいの四女・紅葉。
光は幼い頃、若葉の妹・青葉の投球フォームに憧れこっそりトレーニングをはじめ、ずっと継続しています。
小5の夏。若葉は光と夏祭りに行く約束をし、キャンプに出かけるが、キャンプ先で水の事故でこの世を去ってしまう。
2人で行くはずだった夏祭りを一人で出かける光、、、、、
そして高校生になった光は、若葉が最後に見た夢である「甲子園」を目指して野球部に入部する。同時に校長代理の意向で所属する野球部で甲子園をめざすことになりますが、選抜テストを受けておらず二軍に…。青葉も選手として野球部に入部することになり運命の歯車が動き出し、
若葉が好きだった光と、青葉との関係にも注目の作品です!
MAJOR(メジャー) 第1シリーズ
あらすじ
『メジャー』は、主人公・茂野(本田)吾郎の野球人生を描いた長編野球アニメです。
アニメ第1シーズンでは吾郎の保育園から小学校時代が描かれています。
主人公の本田五郎はおとさん・本田茂治のようにプロ野球選手になることでした。本田茂治はピッチャーであったが、怪我に悩まされ活躍できず引退を考えていたが、チームメイトの茂野の助言もあり打者に転向し成功する。しかしメジャーリーグの大投手ジョー・ギブソンが来日し、ギブソン投手との試合中にデッドボールを受けた。
当時保育園児だった吾郎の憧れの父・茂治はその試合で頭部へ受けたデッドボールが原因で失ってしまいます。
そして身寄りがなくなった吾郎は、保育士の星野桃子へ引き取られ、小学4年生から地元のリトルリーグへ入団。必死に野球に打ち込み、仲間とともに日本一のリトルリーグをめざしていきます!
タッチ
あらすじ
『タッチ』は、主題歌も一大ブームを引き起こした元祖青春野球アニメです。
上杉達也・上杉和也は一卵性双生児である。弟の和也はスポーツも勉強も真剣に取り組むが、兄の達也は何事にもいい加減である。お隣さんには同い年の浅倉南。3人は小さいときから一緒に行動している幼馴染であったがお互いがお互いを異性として意識し始めている。
天才とも称された野球部のエース上杉和也は、想いを寄せる幼なじみの浅倉南を甲子園へ連れていくと約束していました。しかし地区予選の決勝戦の日、和也は交通事故に遭い命を落としてしまいます。
和也の双子の兄・達也は今までだらしない生活を送っていましたが、弟の夢を背負いエースとして南を甲子園へつれていくと約束し奮闘していきます。
他にもまだまだたくさん野球アニメはあります。まずはぜひこの3つの作品を見てほしいです。
この3つの作品はとても感動あり、笑いありの野球アニメになっているのでぜひ一度見てみてください。
こんばんは!! 風馬です!!
競馬の予想の仕方は人それぞれでたくさんの予想の仕方があります。
競馬のレース観戦には“予想”が不可欠。どの馬が有力なのか、伏兵はいるのか、逆転があるとしたらどんなシチュエーションか、どのようなレース展開になるのか……。そうした予想を踏まえたうえでレースを観るほうが、確実に楽しさは増します。
もちろん馬券を購入する際にも、自分自身の予想をベースとして、買う馬・買う組み合わせ・購入金額などを決めることになります。
競馬の予想といっても、その方法はさまざまであり、たくさんのデータを参考にしたり、当日のパドックで馬体をじっくりと観察して調子を見極めたり、あるいは直感に頼ったり、馬名に魅力を感じたなどたくさんあります。
今回は予想の仕方の大枠なタイプを紹介していこうと思います。
データ収集して分析するタイプ
競走馬やレースに関する各種のデータを収集・分析して予想するという方法は、競馬ファンの間でもっとも一般的なスタイルです。
競走馬に関するデータは、実に多種多彩あります。各馬のこれまでの実績、過去に記録したタイム、距離ごとや競馬場ごとの成績、血統、調教での走りっぷりと調教タイム、どんなローテーションで今回のレースに臨むのか、レース当日の馬体重など参考にするデータはたくさんあります。このあらゆる情報を使って予想して、馬券に役立てられることになります。
レースに関連したデータも重要です。たとえば2010年~2019年の日本ダービー勝ち馬は、前走で皐月賞に出走していた馬が8頭、京都新聞杯に出走していた馬が2頭。それ以外のステップで勝った馬はいません。ほかにも、内枠に入った馬の成績がいいコース、最後の直線が短いので逃げ切りが増えるコースなど、競馬場ごと・コースごとの特性もあります。
こうしたレース傾向・コース傾向も予想の参考にされるデータです。
競馬新聞やたくさんの予想家を参考にするタイプ
競馬新聞、あるいはスポーツ新聞の競馬面では、競馬のプロである「トラックマン」が、自身の予想を披露しています。また新聞に掲載される出馬表には、◎〇▲など、その馬の有力度を示す予想印が打たれます。これらを参考に予想する競馬ファンも、結構利用されています。
パドックなど馬の馬体や調子、適性を見て予想するタイプ
競走馬は、芝向きの馬、ダート向きの馬、長距離が得意な馬、短距離が得意な馬と、さまざまなタイプに分かれます。こうしたタイプの違いは馬体にも表れると考えられている。
また競走馬は、いつも万全の状態でレースに出走できるとは限りません。しっかりと仕上げられているのか、まだ良化している途上なのか、調子を落としていないかなど、馬のコンディションも馬体、毛ヅヤ、歩き方などに表れると言われています。馬がテンション上がりすぎていたり、汗をかきすぎていたりするとレースに影響が出てきたりして買わないと選択したりする。
勝ち馬につながるサインを読むタイプ
出馬表や競馬関係の出版物には勝ち馬を示すサインが隠されている。世の中の出来事と競馬の結果は連動している。そんなオカルト的な思考をもとに予想する人たちも存在します。たとえば「メイショウ○○という馬名のが多頭数同じレースに出ているときは人気薄が来る」「今日はプロ野球選手がゲストとして競馬場に来る。背番号と同じ馬番が勝つのではないか」「今年の漢字は『金』だと発表された。ならば金に関係した名前の馬を買おう」など、何らかのサインを無理やり読み取って馬券につなげるわけです。
予想の楽しみ方は人それぞれ
ほかにも、直感に頼る、自分の誕生日・ラッキーナンバー・当日の日付をもとに買う馬を決める、可愛らしい馬名の馬を追いかけ続けるなど、予想方法は人それぞれ。自分が楽しいと感じるスタイルを追求することが、競馬を楽しむコツではないでしょうか。
好きな馬を見つけたりなどたくさん競馬を楽しむ方法があるのでぜひ楽しんで競馬をしていただければと思います。。