yakoraのブログ

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人を信じることに不安を感じてしまいそう


人を信じることに不安を感じてしまいそうな日。

身近な人の見たくない一面を見てしまい、気落ちしてしまうような出来事があるかもしれません。



上手に気持ちを切り替えて、あなたなりに前進することを心がけてください。反面教師のような人にも、やがて感謝できる日が来るので、それを信じることが大切です。



今日は人のことをあまり考えすぎず、ふだん通りに過ごすようにすると、穏やかな気分で夜を迎えられるでしょう。








夜、義理両親と主人と会食した。







子供が生まれたら、の話をした。



お宮参り


お食い初め


記念写真


初節句  などなど





もう、何十年も前のことだから、忘れてしまっていても仕方ない。




やらなかった。って。言ってた汗




十人十色だから、それぞれか。




私は昔から続く、風習がとても好きだ。




それは、季節ごとに旬の食を楽しむことと似ている。






やらなかった。ということは、よく知らないということだよね。




嬉しい音譜




お家でちゃんとやろ!



なにも言われないのは嬉しい音譜

私の好きな漫画だ。


涙なくして、見れない。


7巻の、とある一説



友人が(男)久しぶりにやってきた。



妻帯者であるその男が相談があると訪ねてきたのだ



僕「カミさんはどうした?もうすぐ臨月だろう?こんな時間に」


友人「来週が予定日、今実家に帰っている」


友人「昔付き合っていた彼女と偶然あって、フラフラと。去年の暮れに」


僕「ただの出来心だろ?別にいいんじゃねーか?」



傍にいた、僕が恋する女性の心の声  「別にいい」??



僕「普通の男なら浮気の1回や2回」


友人「2回」


僕「1回も2回もにたようなもんだ。忘れろ」



    「ちょっとなによ!こいつ、こんないい加減な男だったの!?」


僕「それで?その女に結婚でも迫られているの?」


友人「まさか!むこうだって気の迷いだよ!それ以来あってない!」


僕「じゃ、何悩んでんだよ」


友人「・・妻に悪くって」



    「そうよ、そうでなくっちゃ」


友人「なんにも知らず「あなたの為にうんと丈夫な子産むからね!」なんて意地らしいこと言ってくれてさ」


僕「そりゃ、良いカミさんだ。お前にもったいない」


友人「そうだろ!?いいやつだろ!?」


   「それに引きかえ俺は・・と思うと。うちのやつの笑顔見るたびすまなくて・・・」


僕「なにが?」


友人「何がって!ウソついてることがさ!決まってんだろ!」


僕「フーン」


友人「こんな後ろめたい気持ちで妻に隠し事しているのは耐えられない。 もう何もかも正直に話そうかと」


僕「つまり、お前はカミさんと離婚するってわけなんだな?」



      「バカか!こいつは!」


友人「離婚するつもりなら、こんなこと言うか!俺はこれ以上女房を裏切りたくないから」


僕「虫のいいこと言ってんじゃねーよ!!」


  「正直ものの皮かぶって自分さえ救われれば、カミさんの苦しみはどうだっていいのか!?


   何が女房を裏切りたくないだ!自分が楽になりたいだけだろうが!!


   正直に話せば、カミさんは傷つかないとでもおもってんのか!?人間をなめんじゃねーぞ


   本気ですまないと思ってるんなら、一生思ってろ


   そのほうがカミさんを大事にできる。後ろめたいだの、耐えられないだの


   それくらい、自分で受け止めろ!!


   それでも善人ぶりたきゃ、一人でやれ!!


   お前は出来心でも、カミさんは奈落の底だ!自分の女房が力の限り頑張って産むのはだれの子だと


   おもってんだ!お前の子だぞ!!

  

   そんな時に浮気したと言われて嬉しい女がどこにいると思ってんだ!?


   自分のことばかり考えやがって!帰れ!!」




女性「でき心なら別にいいだの、浮気の1回や2回は忘れろだのいい加減なこと言ってたわり


    にエキサイトしてたわね」


僕「間口は広いほうがいいからな」


女性「え?」


僕「人間は違うから。 清も濁もごちゃごちゃ飲み込めたほうがいいんだ


  一つの考え方しかできないよりはな」





   そうだ。本当そうだ。 この友人のような言動、わたしもしてた。


   悔しい。