ダイヤモンドSは、波乱の結果に終わりました。


気を取り直して今年初めのG1ですが、トランセンドに死角が見当たらないです。


外枠というのも気にはなりますが、昨年から比較的外枠に入ることが多かったですが、問題なく勝ってますし、今回もマイペースで逃げれるでしょうね。


ということで、


◎トランセンド  単勝のみ



今週は、日曜日のフェブラリーSの前に少しでも軍資金をと思い、ダイヤモンドステークスは単勝+複勝のみにします。


◎マイネルキッツ


有馬を鼻出血で回避と順調ではなさそうですが、ここは、力の差を見せ付けてくれると思います。

2月11日(土曜日)は、モエレフルールは、後ろ目から行って見せ場なしという感じでした。切れる脚がなさそうですし先行しないと厳しそうな感じがしましたね。


ここまで惨敗ですと仕方なしという感じです。


気を取り直して共同通信杯は、ディープブリランテが抜けた人気ですが、ここは、スピルバーグ・エネアドの2頭でいきます。

スピルバーグは京都記念に兄のトーセンラーがいますし、兄弟で東西重賞制覇もありえる気がします。

エネアドは、3年前の共同通信杯を兄のブレイクランアウトが勝っていますし、こちらも兄弟制覇は可能性ありと思います。

◎スピルバーグ 単勝+複勝

◎エネアド 単勝+複勝



京都記念は、休み明けも問題なしのダークシャドウと、トーセンラーでいきます。

こちらは、馬単の裏表の2点で勝負です。