こんにちはキラキラ


昨日は娘がお世話になってる小児科の主治医が病室に来てくれて

産後の説明を丁寧にしてくれましたニコニコ


お腹の中の赤ちゃんが娘と同じ先天性代謝異常の糖原病になる確率は4分の1あります。
(このことは前々から知ってました)


代謝出来ない糖質が多く、重度の低血糖を起こす病気で、食事の管理をしっかりしないといけないので


産後に病気の有無がわかっていればとても安心です!


まだ治験の段階らしいのですが、糖原病もマススクリーニングでわかるようになったと聞いていたので

すごく期待してたのに……


ここは田舎の病院なので(県では唯一の周産期母子医療センターですがアセアセ)

治験段階の病気はわからないとのことでした笑い泣き笑い泣き


そして先生の話によると


つい最近娘の遺伝子検査の結果が出たらしく(2年待ちましたがアセアセやはり糖原病1a型でした。)


兄弟に遺伝子の疾患があるとわかっていれば


すぐに遺伝子検査ができると教えていただきましたびっくり


産後退院してからですが


大学病院で遺伝子科の先生の説明を聞いてから実施となるそうです。


自費になるので費用は高くなりそうですが、


一安心しましたぼけーぼけー



妊娠がわかったとき、どこの産婦人科にするか悩みましたが


やっぱり娘と同じ大きな総合病院を選んでよかった!



産後は新生児科の先生とも連携して赤ちゃんの状態をみてくれるとのことでした。



あとは陣痛がいつきてもいいように心の準備しておかないとアセアセ







昨日は朝10時頃に点滴を4A18→4A14 減量して


張り返しがひどかったです滝汗滝汗


生理痛のような鈍痛に5分間隔の強い張り。


夕食後と寝る前の張り止めをそれぞれ早めに飲んで


今回もなんとか乗り切りました~



そして今日の減量を乗り切ったら、ついに明日は点滴オフです。


まるちゃん(お腹の中の赤ちゃんの名前ラブラブ)の一番いいタイミングで生まれてきてねにやり




【昨日の診察】

子宮頚管 21ミリ
子宮口 2センチ弱
推定体重 2498g