★☆楓の果てしない戯言②☆★ -19ページ目

挨拶

きの-
彼氏サンの実家にお呼ばれしてきた~


なかなか緊張せんかったYO


ゃっぱり籍の話されちゃぃましたネ~




遠くナィ未来に
家族になる人達は温かかったょ

ぃ-の

友達にも
お客サンにも
誰にも教えてへんから
何かいてもぃ-の



独り言のょうに書いてゃる


前のblogは彼氏サマにバレてたから
書きずらかった~



店の子に内緒の恋ゃから書けんコトイッパィあった~



でも
も-大丈夫



好きに書いちゃいマス☆

そして…

更新しにゃぃオレ


友達にも教えへんオレ



忙しくてゃ~


携帯ぃぢる暇もナィ



この一ヶ月まぢ人生初の時間のナィ日々…



子供ぃてたらこれ以上??


とりぁえず夜やめとるか~


子供んてなダァゃけど
ぃちお大人ゃし


でも
朝昼晩の飯ゃら
洗濯ゃら


自分のコトでイッパィ2なんにね~


まぁ
なんせ
きょ-も愛するダァの為に頑張りまふ