この話は、過去にも話した事があると思いますが、また今私が感じる言葉も含めて、改めて書いて行こうと思います。
これは私の守護神であるスサノオ様の言葉です。
『神とて、仏とて、そなた達人間が居なければ、神仏と言う存在も居なくなる。
神仏には実体がない。人間達が神仏を信じて言い伝えてくれるがゆえに、神仏が存在するのじゃ。
全てそなた達の心に神仏と言うのはおる!』
その様な言葉を聞いて居るので、神様は空の上に居る訳でも無く
天国に居る訳でも無いんです。
あたなの心の中にあるんですよ。
脳死から蘇った奇跡の神霊師 神導進
