地元の山奥にある神社で祭りがありました。
祭りと言っても掃除して注連縄を新しくして祠官様を呼んで神事を行うだけなんですけど。
今回は注連縄(しめなわ)作りを体験。
(漢字読めた?)
まずは新しい藁を用意して水に浸し叩いて柔らかくします。
そして2センチ程の束を作ります。

それを3束使って縄を編みますが 四人がかりで(笑)
手前の元を持ってますがかなりの力が要ります。ちなみに、左と真ん中は近所の長老。
右の赤いTシャツの人はカナダ人!近所の(笑)

重要なのは注連縄の縄をなう方向が一般の縄とは逆なんです。
で、いきなり間違ってます↓↓↓早く気付け!

これが正解。左縄と言うんだって。

そして飾りました
来年もオレが作るんだろうなー
カナダ人と(笑)