拘束時間11時間の日が週に数回ありますが、1週間の労働時間は44時間(それ以上の週もありますが)と、残業なしの勤務のはずなのです。
1週間の働いてる時間は毎日18時で帰ってたOL時代と大して変わらないはずなのに毎日帰宅が20時~23時というだけで全然時間がなく感じます。
おかげで家事放棄です(笑)

四国旅1日目、明神丸で鰹のたたきを堪能した後、商店街をブラブラ。
ひろめ市場が開いていたので寄ってみました。
もうお腹パンパンだったので何か食べるつもりはなかったのですが、どんな雰囲気なのか見てみたかったので。
市場に入るとお寿司やお刺身を売っている鮮魚店が何店舗もあります。
屋台風の飲み屋もずらり。
独身だったら友達とこういう所で飲んで食べてみたかったな♪
お隣の男性に声掛けて『一緒に飲みませんか?』的な?
(合コン未経験の発想!)
なんか憧れます(笑)
残念ながらお腹パンパンなので様子見だけで市場を後にホテルに帰りました。
次の日はチェックアウトギリギリまで寝て向かったのはコチラ!
高知旅のメインイベント!!
こちらで鰹の藁焼き体験ができるのです!
自分で鰹のたたきが作れるのです!
オープン10時で10時半に着いたのですが、すでにたくさんの人が並んでます。
すごく人気です!
去年は鰹の不漁で12時についた時には売り切れでした。
予約表に名前を書いて呼ばれると…
モリに鰹のブロックが刺さったものを手渡されます。
そしてお店の方が藁に火をつけてくれるので、その火で鰹のブロックを炙ります。
身体を遠ざけないと熱いくらいの炎

一気に鰹のブロックが焦がされていきます。
炙った鰹はその後、お店の方によって切り分けられます。
定食を頼んだ場合はご飯と味噌汁と漬物がついてきます。
もうね、口に入れた瞬間、『コレコレ!この味ですよ!』って唸りたくなる美味さ!!
やっぱ炙った直後の藁の香り、たまらん!!
鰹は臭みがなくてもっちりしてるし
あまりの美味しさに…
自宅にお持ち帰り用も購入
だって、もっと食べたかったんだもん♪
結局、3日連続鰹のたたき
本当に美味しかった
やばい…また食べたくなった
鰹のたたきを堪能したらお土産買って福岡に…
帰らず次の目的地に♪
つづく











