その1では個人資質が大事だ。体を許すのは個人差があることを述べました。


あとは、好きになるかどうかということです。


一緒に旅行に行けば、女のこのことがよく分かります。


僕は女性と旅行に何回か行きましたが、体を許してくれるのはハードルが高いです。旅行に行ったからといってえっちしてくれるわけではありません。


好きになってもらうにはどうすればいいか?

これは命題です。


最初、あんまり脈がないからといってあきらめてはいけません。

自分の魅力を磨くとか一般的なことが大事になるわけです。

いい方法を紹介します。


フリーで粘っても、なかなかいい人をつけてくれない。お金がかかる。


じゃあ、雑誌で探そうということです。

100%見た目ですが、見た目が気に入る人を見つけられます。


僕は長野で雑誌に毎月載っている子をいきまり、指名したことがあります。

店に通っている間は仲良くなりましたが、長野を離れたら、ラインもしばらくして返ってこなくなりました。


いきなり指名してもフィーリングがあうかどうか分からないのですが、フリーで不細工ばっかりつけられるよりはましですね。

次に王道的な遊び方をご紹介します。

店でお気に入りの子を探す場合です。


これは王道ですが、結構お金がかかります。

フリーで店の子が全員つくまで頑張って、さらに指名してからも同伴、指名にお金がかかる。

2時間はいてほしいといわれる。


まあ、いいですが最近僕はこの遊び方をしないですね。よっぽど、気に入れば別ですが。


では、この対策として次に紹介するのがいい方法です。

フリーで1回だけ話してある程度仲良くなった。休日誘ってもなかなか予定があわない。もう一押しだ、という時、指名で通うより別の方法があります。


フリーで偶然つくのを待つ場合です。

これはお金がかからないし、女の子を限定されないし、仲良くなるいい方法です。


同じ曜日、同じ時間帯に通うようにしましょう。


同じ曜日、同じ時間帯に来てれば、女の子と結構仲良くなれます。

複数回はなすことで距離がちぢまります。

次に各論Ⅰに移りたいと思います。

よくある話してです。キャバクラにいってフリーで1回話した。それで仲良くなるのか?という話です。


それが大有りです。フリーで1回だけ話しただけでも仲良くなることは多数あります。


キャバクラ遊びのコツにも書いたとおり、連絡をまめにすることです。返ってくれば、goodです。


連絡をまめにしていなくても、時々メールするだけで仲良くなれることもあります。

僕の場合、ラインに300人の水商売の子の連絡先が入っていますが、たまに全員にスタンプを送って返ってくるのは1割くらいですね。


お久しぶりです。


キャバクラのMちゃん、元愛人のMちゃん、ガールズバーの愛人のMちゃん、愛人のYちゃんとは進展がありました。また、後日アップしたいと思い。ます。


あいかわらず、土曜日にガールズバーと昼キャバにかよっています。


今日はキャバクラの遊び方を考えると題しまして、コラムを書いています。

コラムを書いていますが、だんだん恥ずかしくなってきました。なぜなら、最近えっちはもう飽きたからです。あまりえっちをしたいと思わなくなったわけでもないですが、でもやっぱりえっちはいいですね。えっちは癒しです。女体は癒しです。

いよいよ佳境に入ってきました。

最後にキャバクラ譲とえっちしたい場合です。


まずはその1と題しまして、複数に分けて話していきたいと思います。


僕はほかのコラムで書いたとおり、店でで知り合った子とえっちしたことは1回しかありません。キャバクラに15年も通っているのもかかわらずです。


他の女遊びにもいえることですが、えっちするには、男前ほど遊べます。キスしたくなる顔とかあるでしょう。


じゃあ、男前でない人はどうすればいいかです。キャバクラ遊びのコツにも書いたとおり、清潔にするのはもちろんとして、いかに女遊びをするかというのは僕自身のテーマでもあるわけです。


不特定多数の人とえっちできる才能についてです。

最近、出会いカフェや出会いサイトで、1回2,3万円で性交渉をする人が増えています。

キャバクラは基本的に体を売りたくない人がやっているとはいえ、少ないながらそういう才能を持った人がいるのも事実です。


人によるということですね。

人を好きになるということは自然なことだから、あまり故意にはできないですよね。

僕の場合は数うちゃあたる戦法です。えっちしたければ、通う回数を増やすしかないですね。

では、どのようにアプローチするかということを考えていきたいと思います。



次にキャバクラの遊び方各論③に移ります。仲良くなって、一緒に遊びたい場合です。

だんだん本題に入ってきました。


特に若い客にキャバクラ譲と休みの遊ぼうと誘うことが多いかと思います。

魅力があれば大丈夫です。


でも、水商売の女の子はなかなか忙しいことを留意してください。

僕は休みの日はめったにさそいません。若い時は誘いましたが、ほとんど店で飲んでるだけです。同伴もあまりしなくなりました。なぜ、高い金を出して、おいしい御飯を食べさせなきゃいけないのかと思うようになったからです。


30以上になると、一緒に遊ぼうとする場合は個人の魅力やいかに太い客かということがものを言うと思います。

キャバクラ遊びのコツに書いたとおりです。

一緒にいて楽しいとか、長い付き合いだとか、物を買ってくれるとか何かないと休みの日には遊ばないでしょう。

次に各論②に移ります。

一緒にご飯を食べたい場合どうすればいいかです。

簡単です。同伴すればいいわけです。


たいてい女の子は同伴も仕事なので同伴してくれます。

時に、同伴もできないこともありますが、そういう時は

①あきらめる

②指名してみる

などして、対応してみてください。


個人によって持っている魅力は差があります。簡単に同伴できる人から、同伴断られることが多いよという人もいると思います。

キャバクラ遊びのコツにも書いたとおり、不細工でも清潔にすることが大事です。

シャンプーして、トリートメントして、髪をといて、ちゃんとセットしていますか?

髪は短く清潔にしていますか?

服はよれよれでないですか?

靴はきれいですか?

ちゃんとお風呂に毎日入っていますか?

髭をそっていますか?手入れしていますか?

鼻毛は出てませんか?

歯を磨いていますか?ホワイトニングしていますか?


まずは各論①です。

女性と話したいだけの場合です。


そもそも、なぜキャバクラにいくのかということを考えたいと思います。

僕は医師ですが、同僚はほとんどキャバクラに行かない人ばっかりです。

知らない人に高額なお金を払ってなぜしゃべりにいかないといけないのかということです。


キャバクラでしゃべることが逆にストレスなのですね。

何を話してるのとよく行っていない同僚に聞かれます。僕の場合は、女を探しにいってるので、

愛人になってくれというのが主です。

でも、一般の人と話すときは僕は気を使います。キャバクラだったら、接待してくれているので、言いたいことを言っていればいわけです。ストレスを発散できますね。

キャバクラで気を使ってしまったらだめです。


話したいだけならアメーバピグでも面倒だけど話せます。若い人いっぱいいますからね。