考えるためには土台が必要
そのための土台が抽象化
ポイント
幹をつかむ(本質を一言で伝える)
違うものから共通点を探す
似てるものから相違点を探す
【具体的】
はっきりとした実体を備えているさま。
はっきりとした実体を備えているさま。
個々の事物に即しているさま。
「具体的な方法」「具体的に指示する」
⇔抽象的。
【抽象的】
いくつかの事物に共通なものを抜き出して、
いくつかの事物に共通なものを抜き出して、
それを一般化して考えるさま。
「本質を抽象的にとらえる」⇔具体的。
(出典:デジタル大辞泉)
(出典:デジタル大辞泉)