生まれて初めて、まつげエクステをしてきました音譜

色々と調べて、口コミでも評判が良かった関内にあるお店へ。。。

恐る恐る扉を開けると、静かな落ち着いたお店でした。
カウンセリングを受け、まずは自分のまつげの計測!
てっきり短いと思っていたら、標準とのこと。
今回は自然に見える、けどくるんと長くという矛盾した要望(笑)に
添ったまつげを選らんで貰いました。

いざ、施術。。。
まず下の睫毛をガードするためにテープを貼るのだけど、
どうこれが違和感があり「痛かったら言ってくださいね」と
お姉さんは言ってくれるものの
果たしてこれは言うべきなのか、こういうものなのかわからず。

でもやっぱり痛いので声をかけてみることに。

店長さんもチェックしてくれたのだけど、テープは眼球には
当たっていないということなので
これは我慢なんだな~と思い、再開してもらいました。

そうこうしているうちに出来上がり、目を開けたら。。。
涙がじわり。汗
どうもグルーが揮発性なので、それが染みたみたいです。あせる
周囲にエクステ経験者は沢山いるけれど、涙が出たなんて話は
聞いたことがなかったのでかなり焦りました。

鏡で仕上がりをチェックすると、やはり違和感があった方の目だけ
眼球が少し赤くなっていました。しょぼん
グルーで染みるならば、両目ともだろうしなぁ。。。
幸い、帰宅した頃には赤みもほぼ無くなってなってきたのですが。

睫毛の仕上がり自体には満足。
だけど、毎回これを我慢しないといけないのか。。。と思うと悩むところです。