インセプション今日は友達と我が部屋で録画してあったインセプションを観たよ ひとことで言うと・・・ むっずかしかった まず、外国の俳優さんの顔の区別がつかない そこからかよっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノみたいな、ね。 だけどいろんな考え方ができるのがおもしろかったし、さっきパソコンで解説読んだからもう一回観たら分かると思います うん。 あとね、今日こっちに来てはじめて、坂をよじ登って眼科に行ったらぬぁんと!!メニコンのコンタクト取り扱ってなかった((((((ノ゚⊿゚)ノ 明日は電車で違う眼科に行ってきます ということで、ぐっない
アウトサイダーアート アウトサイダー・アート( outsider art)とは、特に芸術の伝統的な訓練を受けておらず、名声を目指すでもなく、既成の芸術の流派や傾向・モードに一切とらわれることなく自然に表現した作品のことをいう。特に、子どもや、正式な美術教育を受けずに発表する当てもないまま独自に作品を制作しつづけている者などの芸術も含む。デュビュッフェ自身は知的障害者が描いたものとは一切言っていないが、狭義にはそういった障害者の作品を指していうことがままあり、一般的にもアウトサイダーアートというと知的障害者、精神障害者あるいは精神病患者が精神病院内におけるアートセラピー(芸術療法、クリエイティヴ・セラピーの一種)などで描いた絵画と思われがちである。しかし必ずしもそうではなく、芸術作品で生計を立てたり、既存の団体に発表することなく、独学で孤独に作品を作り続けた人達、刑務所などで初めて絵画に取り組んだ人達などの作品も含むのが本来の意味である が。しかし、世間ではアウトサイダーアート=障害者の美術、として認知されているため、記事の タイトルをそうさせていただきました。 長くなってごめんに。 さて、来月、あたしも参加してる、ある先生のプロジェクトで障害のある方の作品を知ってもらうための展覧会が開催されます 今日はそれに際して、岩手のるんびにい美術館 →岩手県立美術館 →子どもの美術クラブでワークショップについてのお話 に行って参りました るんびにい美術館ではたくさんのアウトサイダーアーティストの制作風景の見学もできました 皆さんそれぞれにこだわりや価値観を持って制作しているように思えました 障害者って言葉、好きじゃないけどなんて言えばいいかわかんない ごめんなさい。 今日は濃い1日でしたよ 楽しかったです おやすみ ↑岩手県立美術館