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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

「胎盤を食べるのは健康にいい」と科学者達が推奨
プラセンタって言うとちょっと抵抗が減りますけど。 いや、よく考えたら多くの動物が胎盤を食べま..........≪続きを読む≫
山羊を飼っているが、いつも出産の時最後に胎盤を食べるのを見て、何とか終わったとほっと一息付ける。

生み終わったメスが食べるのだが、オスが食べるのは見たことがない。


人間の場合、胎盤を食べるという行為は通常異常心理学の範疇だが、人間の場合夫婦が食べるのが良い形なのだろうか?

一度聴いてみたいものだ。
栄養とかの観点より、心理学的観点で興味深い。

第何巻目だったか忘れたが、『東京大学物語』によく似た話があったように思うが、、、。





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