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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

今通っているデイサービスのプログラムの一つに竹炭造りがある。
個々の施設はnhkデモ取材されるほど施設利用希望者が多く人気があり、面白いプログラムがそろっている。
一昨日前の金曜日は、まさしくその日で以前から待ちに待った竹炭造りのプログラムが開始された日だった。
自宅近所に竹林があり、県の森林保護事業の一環で、森林組合がその竹を切ってくれている。
近隣居住者の役得?とでも言おうか森林組合の役をやっておられる方に交渉して、去年の暮切ったタケは全て頂くということで、話はつけてある。
バイオマスの有効利用ということだ。
竹はパウダー状にして、発酵させ。肥料にするという手もあるのだが、自宅近辺で実行可能と判断し、(勿論火事に気を付けないといけないのは当然だが、)竹炭にする予定にしている
今回のこの竹炭講座は、森林インストラクターの勉強とリハビリも兼ねた一石二鳥のプロジェクト(少し大袈裟か?(#⌒∇⌒#)ゞ)なのだ。
予定では来週炭が取り出せるとのこと 今からデイサービスに行くのが楽しみだ(*^.^*)