中国共産党重鎮が軍事クーデター計画 第2の文革寸前だった
中国共産党の重慶市委員会書記を解任された薄熙来氏が2月、腹心だった王立軍・副市長が北京に身柄を移送..........≪続きを読む≫
今更文革まで戻れるような状態ではないように思うが、、、。
太子党派、共青同派、どちらが権力をとっても自由化の勢いは継続されるように思う。
薄氏がアメリカに渡した機密文書がどういうものか気になる所ではある。
体制がひっくり返ることもあるのだろうか!
自由化されれば、北朝鮮の体制崩壊も進むだろうし、アジアが大きく変わることも考えられる。
只、中国では不動産景気が終わり、バブル崩壊の兆しも見えるという。
中国のバブル崩壊は、世界経済に甚大な影響を与えることになる。
その点は気になるところだ。
何が起きてもおかしくない2012年!