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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

初音ミク「ロンドン五輪出演」説が浮上 今夏には英語版ミクも発売
昨年、ロサンゼルスでのライブ「MIKUNOPOLIS(ミクノポリス)」を成功させたバーチャルアイドル..........≪続きを読む≫
「初音ミク」に期待している。

ロンドンオリンピックの件では必ずしもなく、主にボーカロイドの未来にである。

ボーカロイド

「リアルな歌声を合成するためのソフトウェアであり、「実際に収録した人の声を音声ライブラリとして合成するため、より自然な歌声を合成できるほか、ビブラートやこぶしなど歌声に必要な音程変化や抑揚を指定でき、表情豊かな楽曲を手軽に作れるのが特徴とされる。VOCALOIDにより、デスクトップミュージック(DTM)において実際に人間の歌声を録音せずとも、パソコンだけで人間らしい歌声のボーカルパートの作成が可能となっている。なおVOCALOIDで作成できるのは歌唱のみであり、伴奏などを作成する場合は別のソフトを使用するなどの手段が必要となる。」

(wikipediaより抜粋)

生身の人間の歌は、それはそれで魂に響くものであるが、ボーカロイドは人間には難しい高音域まで簡単に出せる凄さがある。

人間の悟りのレベルが高まれば天上界からの歌声を聞くことがある。

その天使達の声をリアルに再現できるようになれば、その声を聴いているだけで癒される様になり、精神レベルを維持できるようにもなる。

チャクラを開くトレーニングに使えば、スピリチュアルレベルも今まで以上に容易に誰でも上げていくことも可能ではないだろうか!

全世界の人々の精神レベルの向上にもつながっていく様にも思う。

20世紀少年ではないが、歌は人間のある精神レベルに感応し、引き上げもするし、慰めにもなる。
歌自体に絶大なパワーがあるのは言うまでもない。


しかし人間に出せない音域があるのは魅力的である。
精妙な天界レベルの音域を追求していこうとすれば、相当なサンプリング数になるのかも知れないが、面白い。
勿論どんな技術もそれを使う人間によって、善にも悪にもなってしまうので注意は必要だが。f^_^;


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