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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

さっきから30分、ただいま電話が混み合っています、空き次第担当者におつなぎします、、、、、、と云うアナウンスが延々と流れている。

いつもそうだが、担当者にたどり着くまで半日がかりの所も多い。
Microsof○、○UFFALOや大きな会社ほどそうだ。

そしてつながっても、技術的に素人レベルで何度も待たされることになる。)`ε´( 
サポセンにかかってくる電話は、当たり前の状況下では起こりにくい特別なケースで起こる事象に関するものが多い。相当なオタクでなければつとまらないように思う。

もっと人選を考えてほしい。 ゛(`ヘ´#)


ぼやき、です。(#⌒∇⌒#)ゞ


本当にその分野が好きな人が、必要な部署に着くのは極めて希だと思う今日この頃。