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持続可能な社会の追求

1912年5月脳梗塞を患い生死の境を彷徨う。一命は取り留めたが、左半身麻痺発声障害精神障害(高次脳機能障害)と診断される
将来の夢は「エコビレッジ建設
よく読む本は
人間の進化に希望を持ちつつ、持続可能な社会の仕組みを考えています

長い間
何も書けていない、
何度も書こうとしたが、
断念した
半年ほど前脳梗塞で倒れてしなったらしい
気がついた時は、病院のベッドの中だった。
手術をして下さった先生によれば、「死んでいてもおかしくない」状態だった」、とのこと
不思議に今は生きている。
あれからもう半年以上が過ぎた。
今は手のリハビリ中で思うようにキーをうてないのが残念至極。