こんばんわ流れ星

ブログを日々更新される方を尊敬します

中々、難しいものですねチーン


さてさて、それでは続き下差し



外で、成り立たない会話を続け


1人の女性が近づいてきました。


『あの、ここだとご近所さんの迷惑になるので家に上がってもらえませんか?』


と、まさかの彼女の母親の登場。


私は、元旦那へあなたがいるとややこしい。

車で待っててと言いました。


母親は、全く動じる気配もなく


私を家の別棟へ案内してくれました。


私『夜分に、すみません。〇〇と申します。お嬢さんが主人と浮気していまして、その事でお話をしに来ました。』


そういうと突然、彼女は先ほどの態度とは一変わんわん泣き出しました。


母親『だから辞めときな!って言ったじゃない』


と彼女に言いました。


???????


知っていたの?!ポーンポーンポーン


そして、、、


『夜に騒がしいなぁー、なんかあったんか?誰?』


父親登場


私『夜分に、すみません。友達です』


父親『そうかー、大丈夫なんか?』


私『大丈夫です。ありがとうございます』


そういうと、父親は部屋を後にしました。


庇うつもりはなかったけど、私としてはただ


自分のしたことが、どれだけの人を傷つけたのかを


知って欲しかっただけなのです。


1番悪いのは元旦那グーグーグー


元旦那も彼女も、何をしてしまったのかを知って欲しかった。


それだけだったから、、


本当は、彼女と2人で解決できたら良かったけど


母親の登場で、素直になれた?と思うと


父親への報告など要らないと思いました。


彼女『ごめんなさい』


私を車の近くまで見送る時、何度も言ってくれました。


やっと自分のしたことを分かってくれたんだ。


そう思うと、心のモヤモヤがなくなりました。



しかしびっくりマーク



私には、彼女が眩しいくらいに素敵な女性に思えませんでした。


自分を改めよう。


などと、思える人ではなかったのです。


この男に、これ‥だなぁ。


そう思えたのです。


そして元旦那が待っている車へ乗り込むと‥