昨日は塾日。

ちょうど、夕飯休憩のころ、私の携帯に息子から着信が。

塾からわざわざ電話をかけてくるときは、

急な授業スケジュールの変更でお迎えの時間が遅くなるときか、

何か良い報告があるときキャーキラキラ

(ちなみに悪い報告があるときは、もちろん途中で電話なんてかけてきませんし、

お迎えの車に乗ってもこっちが聞くまで話もしません...汗

私「どうしたの?」

息子「こないだの算検、結果がかえって来たよ!」

私「そうなん?(ピンときたけど)で、どうだった??」

息子「どうだったと思う?」(冷静なフリしてるつもりだろうけど、声がニヤけてやがるかお

私「うーん、自己採点でギリって言ってたからなぁ...」(分かってるけど、このイチャイチャに付き合ってあげてます。笑)

息子「合格だよー!しかも銅賞だった!!」とむちゃくちゃ嬉しそうな声。

私「ほんとにー!スゴイじゃん!おめでとう!よかったね~、頑張ったもんね~」

むちゃくちゃ褒めてあげました^^

本人もホッとした様子。

電話口から授業開始のチャイムが聞こえたので、一旦電話を切りました。

私もホッ。

息子にとって、色んな意味でこの今回の算数検定の合否が重要だったからです^^;