ジャクソン
うにょうにょ
名作にょろにょろがソフトマテリアルに
①バチ抜けルアーのド定番にょろにょろに、ソフトマテリアルを融合
②アクションは、にょろにょろ譲りのローリングアクション
③細身のシルエットは、バチに限らずサヨリ、シラスなどのベイトフィッシュともマッチザベイト。スリムなボディは 空気抵抗が少なく、飛距離も十分。
⭐️新商品⭐️
エクスセンスのルアーに、バチ抜けパターン専用設計のルアーが登場。あえてリップレスのフローティングモデルにこだわることで、水平姿勢が保たれ、本物そっくりの引波がシーバスを誘います。さらに、フローティングタイプの弱点となりがちな飛距離の問題も、ジェットブーストのテクノロジーが解決。安定した飛行姿勢と飛距離で使いごこちも快適な、フローティングペンシルです。
エクスセンス ランザ120F ジェットブースト」のコンセプトは、バチ抜けパターンの攻略に特化したシーバス用のルアーで、安定した飛距離を実現するフローティングペンシルであること。フローティングモデルにこだわったのは、表層で引波を立てて泳いでいるバチに合わせて、ルアーも同じようにアクションさせやすくするため。ボディ設計とウェイトバランスにより、水平姿勢を維持することが可能となり、本物そっくりの引波を演出します。
またフローティングペンシルにありがちな、飛ばないという課題も、ジェットブーストのテクノロジーが解決。軽くて飛ばしづらい印象の強いフローティングペンシルですが「エクスセンス ランザ120F ジェットブースト」は、7.5gという重量ながら、テスト時に平均飛距離で44mオーバーを記録しました。フローティングモデルにより、高い喰わせ性能を維持しながら、課題であった飛距離の問題を解決したフローティングペンシルになっています。
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攻略が難しいとされるマイクロベイトパターンに照準を合わせたリップレスフローティングミノー。引き波を伴いながら、弱々しくアクションするその動きは、遊泳力の低いベイトを彷彿とさせ、喰わせるのが難しい魚にも思わず口を使わせる。
一般的に、シーバスはベイトが小さいほど捕食時の吸い込みが弱くなるため、フッキング率が下がると言われている。しかし、粘って粘ってようやくきた貴重なバイトをひとつだって逃したくはない。そんな釣り人の為に、とことん突き詰めて生まれたのが「エグイド90F」。こだわりの細いテール、最下に設置したフロントフック部、そして独特なボディ形状により、フッキング率が向上するそうだ。
また、レンジの調整が難しいとされる水面直下を、デッドスローで簡単にトレースすることができるのも魅力。
コツは、「ルアーが遠い時ほどロッドを立て、近い時ほどロッドを下げて使うこと」。
これまで打つ手がなく諦めていた状況を攻略することができるルアー、それが「エグイド90F」!
【スペック】
●サイズ:90mm●ウエイト:11.5g●専攻レンジ:水面~20cm●フック:#5●リング:#3