非現実的はちゃめちゃ理論 -8ページ目

非現実的はちゃめちゃ理論

“夢見がち非現実的思考”の私が、自由気侭に書き綴ります。

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エストに腕を掴まれるなんて……う、羨ましいっ!
(いやいやいや、この空気は耐えられないけど、ね。でも、腕を掴まれるなんて羨ましいんじゃボケ―――――――ッ!わたしだって、掴まれたことないのにっっっ!………当たり前だろ!とか言うなよ。言ったら何かが変わってしまう気がする。)




「1年半授業を受けて自慢げに先輩面ですか?……その間、単位を取れませんでしたと、己の無能をひけらかしているだけでしょうに」


「挙句、自分の無能を棚に上げて、力に訴えるつもりとは……呆れましたね」





ほんと、呆れますね……言掛かりとは質が悪い。
その前に、エストに手を出すなんて、わたしが許しません!
(エストに触れていいのは、わたしだけなんだからっ!………いやあの、まあ、その、そーゆうことです。エ、エストに触れるとか…………ぎゃぁぁぁあああああ!なんて、破廉恥なのぉぉぉおおおおおおおお!ちょ、ちょっと頭を冷やそう。落ち着こう。)







言葉
(――力より威力は上。)
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これから、久しぶりにワンド オブ フォーチュンをプレイします!
(ときめき補給じゃぁぁぁあああああい!なんか、すごく久しぶりっ!入院中は、ほとんど乙女ゲームなんてプレイしなかったしなぁ。大量に持ってたのに、意味ないね。……いやいやいや、ね。プレイしようと思ったんだけど、顔ニヤけちゃうし、病室では恥ずかしいかなって思って。わたし、すぐ顔に出ちゃうから、さ。)



誰、攻略しよう。
やっぱり、一番大好きなエストにしようかな。
(エストが一番だいすっきーーーーっ!あの子、めちゃめちゃ可愛いんだものっ!照れ顔の破壊力は凄まじいっすよ!墜ちるとこまで墜ちます。もう、可愛いんだよ、エスト!ツンデレ加減が絶妙です。)






魔法
(―――素敵な宝箱。)
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狩沢さんとゆまっちに絡まれてるのが、主人公の三好吉宗くんであります。
(お家に帰ってきたから、ゲームさいかーい!待たせてごめんよ、狩沢さん、ゆまっち!あと、帝人君たち!……まだ、うざ也……あ、臨也は登場しないのかな?まあ、まだ3日目だからな。ぜんぜん進んでないっ!ゆっくりゆっくり進めるのであります。早く登場しないかなー、臨也と静雄!)



狩「ヨシムネ? 本名なの?」


狩「すってきー!帝人君に負けず劣らずイカした名前じゃん!」


遊「いやいやいや、いいですね。八代目、ってカンジで」


狩「えー、それストレートすぎ。それならむしろヨシヨシとかシヨシヨとかショショとかさ」


遊「やっぱ四文字っすよね!それに今、重ね系人気ですし」


門「お前ら初対面の人間に勝手に変なあだ名付けるんじゃねえ!」


狩「ちぇー。ドタチンのいけずー」




狩沢さんとゆまっちに絡まれるヨシヨシが羨ましいっ!
でも、ヨシヨシはわたしなんだから、絡まれてるのはヨシヨシ、ヨシヨシはわたし……絡まれてるのはわたし!
(そーゆうことですよねっ!そうゆうことだよねっ!そうだよねっ!よっしゃ、そうゆうことにしよう!狩沢さんとゆまっちが絡んでるのは、わーたーしーっ!そう、わたしなんです。ふふふふふははははははは!そうゆうことなんだっっっ!)






ヨシヨシ
(あだ名決定―――!)