本日は、実に寒いですね。
朝から取引先課長様からの連絡。
「先日のプレゼン・・・・落選」
なんとなく覚悟はしておりましたが、ちょっとショック![]()
時間のない中で、あのクオリティは最高だったと思いますが、判断するのは他人ですから・・・
まあ、仕方のないことです。
昨日は、淡々と作業をこなし、気が付いたら夜の8時30分。もっと早く帰るつもりが・・・
しかしながら、ご褒美がありまして、社長に退社の連絡をしたところ、近くで打合せしてたから送ってくれるって
ラッキー&アッサー
酒も飲まず、ドアtoドアでの帰宅。ん~最高!!!
奥様の料理を食べ、子供たちに熱い抱擁をして嫌がられ・・・
また韓国映画を観てしまいました。
今回の映画はこちら↓
ストーリー的には、ありがち、そして短絡的だったと思います。残念ながら・・・
しかし、この映画の注目点は、主役のスエと、チュ・ヒョンの演技力に尽きます。
スエは「夏物語」でイ・ビョンホンと共演し、切ない乙女心を最高に演じ、チュ・ヒョンは僅かながら、「チング」で
渋い演技を披露しました。(因みにチングは私の韓国映画にハマるきっかけでございます。)
泣けました。
セリフが無いシーンが本当に心を打たれました。
なんにせよ、一度御覧になってはいかがでしょうか?
ここ1年以上、洋画を観ていません。なんなら、まったく興味がありません。
大丈夫かしら?こんな偏見で・・・・


