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競合編


デザインコンペ勝ち抜き、正式採用になりました。

先程電話がありました。




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当然ぢゃ!

負けるか、トーシロどもに。









こちとら大先生とのコラボ作だっつって。

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黒霧ロック大先生(笑)

そう書は、彼によるものです。



僕はそれに合わせて墨絵でトライバルと、アイコンを描くというアイデアを思いつきました。


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今回考えていたんですが、書の道もグラフィティと通じるものがあると思うんですよね。


洋の東西はあれど、文字を即興で書くというスタイル。
グラフィティもやはりライターって言いますもんね。



ありもののフォントでは出ない温度があります。


またセッションしましょう。
おおきに。




二週間、地域限定イベントですが、夏、このTシャツを見かけたら思い出して欲しいな。


まあ数百枚程度の制作みたいなんで、見れたらラッキーぐらいで探してみて下さい。




































選ばれてよかったが本音ですねん。

円熟編

やはり普通の人より味覚が遅れているのか、最近やっとワインにハマり始めました。





まだそのステージかと!





はい。そうなんです。

すいません。






いやいや、最古のお酒と言われるだけあって、もう何やようわからんくらいに深い世界ですね。




とりあえず、本を二冊ばかし買いました。基本的な知識もありませんので。
(漫画ソムリエが家にあるんで読みかえします。漫画は得意ジャンルですから!)





ほんでもってワインノートなるものをつけています。そんなアプリがありましたんで。



値段の幅が他のお酒に比べて広いので気軽にとはいきませんが、出来るだけたくさん、いいものを飲んで好みを模索したいと思います。
まだどれ飲んでも「あら、美味しい。」のステージです。



醸造酒はカロリー高いんでちょっと心配ですが「ガンガンいこうぜ」を選択したんで、ガンガンいきます。



まだアリアハン出たばっかりですが、一年後くらいにはウンチク言えるくらいに、そうダーマ神殿くらいまでのレベルに達していたいです。





なんで強引にドラクエのネタに持っていったのかって?
本日のドローイングがこれだから!

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筆ペンで休み時間に適当に描いてみました。一応墨絵かな。

ドラクエをレペゼンするモンスター、ドラゴン。


ドラゴンクエストナンバリングタイトル一作目は僕小学生低学年?もう昔話クラスですね。


今も、変わらぬ人気。いや勢いは増してるか。



そう言えばドラクエ1発売された1986年のボルドーは当たり年だったみたいですね。(もちろん覚えたての知識ですが、何か。)




いつか飲んでみたいヴィンテージです。
































歳を重ねて枯れるどころか円熟した魅力を放つ。
そうありたいものです。



初春編

春です。





おかしな人な多くなるのも何だかわかる気がする陽気です。




こないだ朝一の東京駅で絶叫してた、身なりのキチンとしたサラリーマンもきっとテンションが上がっただけなんでしょう。

すごい早技で駅係員に連行されてましたけどね。





テンションが上がると言えば、毎年恒例のこのイベント。

ゴールデンウィークの予定に是非!



MADE IN 理容室.



FUTURE vol.40

2010/05/02(日) START 21:00

@BAR 寛水(磯城郡田原本町千代379-2 北林ビル2F)



ゲストには奈良四回目の登場になります、HATOSのREIが登場。

もうあれから一年がたつんですね。




総勢10人以上のDJが集結。
僕も参加させていただきます。
ラウンジっぽい選曲できるかな。





1ドリンクにステッカーとCDがついてきてお得なイベントざんす。





あ、そのCDとは別に当日枚数限定でCDを配ったり配らなかったりします。


LEGAL WALL IN AMEBLO


『FUTUREROCK』


ロックンロールを集めてみました。
FUTUREなのに。


珍しいんでちょっと興味を持ってもらえたら、僕の思うツボです(笑)






ではでは当日集合お待ちしています。

家で寝てても歳はとる!


一緒に遊びましょう。





遊びを通してじゃないと得られない経験値ってのが確かにあります。




見る側をひどく安く見積もったテレビ番組も、手軽で便利やけど第三者を通しての情報しか得ることが出来ないインターネット、広告なのか情報誌なのかわからない雑誌も多分娯楽としての完成度は高いと思う。



でも、なんか悔しいんで自分で楽しいことを探します。



おつき合いください。




























楽しむことに手ぇ抜いたら生きてる意味ないっしょ。