リブログ記事”都会と田舎を考える”の再考察
今日はね、このブログに最初に投稿した記事をリブログして、少し解説を加えましょう2016年の末まで東京の六本木に住んでました近くにはリブログに載せているスエーデン大使館やスペイン大使館、サントリーホールのすぐ近くに住まいはありましたいわゆる大都会のど真ん中の一等地に住まいを置き周りには羨ましがる人も多かったと思いますでもその頃の仕事は精神的には激務だったと思います海外とのやりとりも頻繁にあり、日本ビジネスの中心地に生きるということはそういうことかもしれません。大阪や京都でも企業の幹部としてけっこうハードな仕事をこなした和歌 山は少し都会から離れていたけど会社の幹部として仕事はハードだったけど心には余裕があったそれは今と同じ自然がすぐ近くにあったからかもしれない海や山はやはり心を癒してくれるそしてまた、この九州で体まで癒してくれている