■あなたは、あと1年で、この世からいなくなるかもしれない■ -2ページ目

■あなたは、あと1年で、この世からいなくなるかもしれない■

これから混迷をきわめるいまだからこそ、
あなたが生き残る知恵をお伝えします。

平和ボケの日本なので信じる人は少ないと思いますが、
何か感じ取ったら、読み進めてください。


島本和也です。



斎藤一人さんの話で

「個性の話」というのがあります。


この話を聞いた時、
うんうんと一人でうなづいていました。



少しだけ昔の話をさせてください。
僕は子供の頃からおとなしい方でした。


それはそれで僕は良いと思っていたのですが、
社会人になってから、上司や先輩に


「島本くん、もっと個性だしなよ」
「もっとこうした方がいいんじゃない?」


こんなことを言われることがありました。


「え?なんでこんなこと言われなきゃいけないの?」
「自分ってそんなに没個性的?」

なんて傷つくこともありました。



もしかしたら、僕のブログをお読みのあなたも、
こんな風に言われたことがあるかもしれません。
(特におとなしい人ほど)



一人さんに言わせると、

『相手が個性がを変えたいんだったらわかるけど、
  個性変えろなんて言われても気にしないで!』

このような嬉しいメッセージを送ってくれます。


つまり個性がないと言われても
人間というのは自然に個性が出てるもの。


個性は出ているんですよ。


このようなことをいう人って、
結局は個性の押しつけをしているわけです。



人間というのは誰しも個性があって、
花が咲いているんですね♪


いちばん大切なことは、
自分のセンスと相手のセンスを尊重すること。


これが、みんなが幸せになる道です☆



ではまたメールを送りますね!



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