Healing on Friday!こんにちは、Sekiがナビゲートしています。いつもありがとうございます。
新型コロナ、
感染を免れることが何より大切な初心不可忘。
【COVID-19 予防対策】
・マスク
・手洗い
・Stay home
・Physical distancing
・A little kindness goes a long way.
第5人格
自分のハンドルネームはSHININḠ®GIGS。
最近は弁護士を使用。設定人格は0⇅6、傍観者・危機一髪を備えた06の救助チェイス型だ。むしろ、解読よりも救助チェイスへの比重が高い。救助チェイスしなくて済む場合は、解読に専念しかつ早いので、複合的な立ち回りが可能なのは弁護士ならでは。
野良戦の人の悪癖って仲間が捕獲されても、解読に熱中して最後まで通電させるマンになってしまい、救助のための初動がたいてい遅い。それでは敗戦への近道なだけの悪手なので、自分は積極的に救助に行きます。
実際自分が捕獲されると5割過ぎ救助や完全見捨てもよくあります。
39人格でなぜか救助をするプレイヤーはまた愚の骨頂。39人格ならば、ファーストチェイスを引いて粘るか解読かの2択になる。
自分は06人格に、
残ポイントはうたた寝に振った、0-6-3型なので捕獲された場合のチェア耐久力もあります。
中でも得意な対ハンター戦は白黒無常とガラテアとボンボン戦。弁護士は恐怖の一撃を喰らわないので、救助狩りを恐れる必要なくスマートな救助が可能。
恐怖の一撃は、ハンターの存在感を一気に上げてしまう負の行動なので、絶対に喰らってはいけない。窓枠や板乗り越えは、ハンターとの間合いに余裕がない時は無理せず、ワンパンもらってから行うことが大事。
自分の場合は弁護士使用平均でもファーストチェイス60sは保持出来る。ランクマでガラテアBANが多いけど、ガラテアへの注意点は、狭所回避と石像回避なので余裕。実際石像も慣れたら見切れるので自分はガラテア歓迎なのだが。
ただ、ガラテアボンボンは救助狩りに遭うリスクが高いのは分かる。
野良マルチの対ガラテア戦、この人格の弁護士を使用し、チェイス130sでベスト演繹で大勝利。ガラテアなんで、強ポジループとゴキブリダッシュで、チェイスは余裕を持って出来た。個人的にリッパー、グレイスが嫌い。
3台分チェイスして最後は自爆、というかたちでまさに思い描いた理想のスタイル。なので、中治り3の人格は付けていないし、救助を重要視しているため役立つ0の人格に振ってある。
要は、自分よりも味方を活かすスタイルだ。
ではあるものの、気になる点は、捕獲されてから9割救助どころか一度も救助されることなく、完全見捨てだったことに苦笑。まぁ、野良あるあるだが、勝てば良い。
下手すると、3台チェイスしても余裕で負けもあるからね。野良は難しい。
弁護士でも平均で60s以上はチェイス出来てるが、
そのように、チェイス力は、別にアイテムとか9の膝蓋腱人格に負うわけでなくて、結局プレイヤースキルに負う。
勝つためには、やっぱり誰かがチェイスをより伸ばさないといけない。そして、解読出来るのはそのチェイスの恩恵だということを忘れてはいけない。だから救助も必要不可欠になる。
それが理解できる頃には、上達しランクや勝率も上がります。
むしろ、解読ってさほど重要じゃないし、解読はどんなキャラでもいつでも出来るから。
そして、チェイスはアイテムで伸びるわけではなくて、MAPの把握や戦況を読んだりといった、そのプレイヤースキルに依存します。
サバイバーで何が1番重要かと言えば、やはりチェイス力なので、初心者なら、加速出来るオフェンスや、その他巻き戻しの出来る調香師や、よりスタンできる呪術師で、アイテムに頼りつつより長くチェイスを心掛け、先ずチェイス力を磨くことがベスト。
占い師はチェイスに加えて、より高度な後ろ向きチェイスが出来ないとナンセンスなんで上級者向き。
サバイバーをプレイする以上まずそれが免れない。
だから間違っても解読サバイバーを選択すべきでない。解読サバイバーで、開幕後初めに捕獲されたらそれこそナンセンス。
初心者とかは、解読が早ければ良いと勘違いし、解読を重視してしまいチェイスを疎かにする傾向にあるのがミステイク。非対称鬼ごっこゲームはなんであれ、サバイバーは足が速いことやうまくチェイスすることが何より大事。
心眼なんかは1番使えないサバイバーだし、解読サバイバーの中なら技士の同時解読は最強だし、ついで弁護士がベター。
チェイス力を磨いてから、解読系サバイバーの使用することでその持ち味が初めて活きます。
あなたに出会えて 誰よりも幸せだったと
年をひとつ重ねるたびに、過去が愛おしくも狂おしかったり、愛された記憶、失った記憶、温かな家あなたには返る場所がありますか。



