2年ぶり4度目のインドへ行ってきました。


ムンバイ空港は、綺麗になっていました。2008年にリニューアルされたそうです。


最後に記載しますが、イミグレもすごく改善されておりました。
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シェラトンに泊まりました。レートも安くなっておりました。

400ドル/泊→160ドル/泊

しかし、ランドリーサービスはなくなっていました。

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昼ごはんです。ヌードルです。

(ハッカヌードルを注文すれば、このような焼きそば風のヌードルが提供されます)

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マサラティーです。

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アフターミントです。食後にインド人では良く食べます。

4種類を自分でミックスして食べます。

画面に向かって右側はミント風の実で、表面に砂糖がコーティングされております。

脂っぽいインド料理を食べた後を爽やかにします。

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CHINA GATEという新しいブッフェスタイルの中華ですが、和食もあります。

場所はKFC(ケンタッキーの近く)

とにかく、インド人も多い!

インド人の夕食は、9時ぐらいからです。

一人、5000円ぐらいで飲み食べができます。飲みは別料金です。

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最近のインドでも和食ブーム。ムンバイシェラトンホテルでの寿司カウンターです。

日本人シェフがいます。

ムンバイには、日本人シェフは2人しかいません。

シェラトンホテルと鉄人シェフ森本の店ワサビ(タージマハールホテル内)のみです。

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テツマという和食ブッフェレストラン①

タージマハールホテルの近くにあります。

寿司が食べれます。結構いけます。

料金は、休日ランチで、1500ルピー(約3000円)/人です。

アルコール、食事込みの値段です。
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テツマという和食のブッフェレストラン②

しかし、日本人シェフはいません。

この店では、ほうれん草のおひたしとインゲンマメのごまあえを食べれました。
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ムンバイ門から見たタージマハールホテルの新館です。
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インド料理(ベジタリアン用)

ベジタリアン料理のブッフェです。

全て食べ放題です。辛いですが、結構いけます。

多分、食べ過ぎるとスパイスにやられてしまって下痢になる可能性大です。
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画面に向かって左:ラッシー、右:バターミルク
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ムンバイの中華桂林です。ほんのり塩味で、少し物足りない。

昆布とかつおぶしがあれば、日本人好みになるかな?
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エレファンタ島(世界遺産です)

この島を見つけたのはポルトガル人ですが、

射撃の練習に仏像をつかい、完璧に残っている仏像はありませんでした。

残念です。
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エレファンタ島とムンバイを結ぶフェリー(約1時間乗ります)
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エレファンタ島からの帰りのフェリーからムンバイを見ました。

なんとなく、マンハッタン(New York)を見ているみたいです。

ムンバイだからムンハッタンでしょうか?(笑)
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最後に、ムンバイ国際空港はリニューアルされており、

以前のストレスはなくなりました。

以前は、ムンバイ空港について、外に出るまで、1~1時間30分でしたが、

今回は、10~15分程度の改善。

すごく嬉しかった。インドに入るのは夜10時以降なので、助かりました。

また、出発も15分ぐらいでイミグレと荷物チェックを済ませることができました。

以前は、1時間30分は掛かっていました。

さらにすごいのはスターアライアンスのラウンジもできており、

出発まで快適に過ごすことができました。

インドの出張頻度も上げてもいいかなと思えるような改善具合でした。

1点インドだなと認識した点ですが、

DFSがリニューアルとともに入っていましたが、

商品が棚に十分になく、No Problemの国だなと思ってしまいました。

では、また