ここはギロッポンにあるミッドタウン
もちろんお買い物にはほぼ興味のない私の目的は
「これちょーかわいい☆」
とか、
「やっぱマキシにベストじゃない?」
などエルオー的な週末など皆無である。
目的は
シェリル・リンのライブ。
そう、バブル全盛期にエルオーにリーマンが狂喜乱舞した数々のディスコナンバーを世に送り出した方。
ライブ内容は、バックミュージシャンの黒~い演奏に予想外に良かったライブハウスの音響、そしてバンマスとライブを操るのはシェリル・リン、そう伝説のお方。コーラスやシンセとの掛け合いにブレイク、CDを聞いてるかのように正確。
オーディエンスのバブルエイジによる熱狂ぶりにもバックトゥーザフューチャーだったが、今回のライブは本当に最高だった。
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