こんにちは![]()
ふぅ![]()
はぁ![]()
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あぁぁ![]()
仕事復帰から4ヶ月、
毎月自身が体調を崩すミドサー3児のワーママです![]()
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もちろん子どもたちもそれぞれに体調を崩し
職場でも
「ん、また?」
「ん、まだ(良くならないの)?」
「お子さんよく体調崩しますね
」
などとも言われるようになってしまい
いやもうほんと肩身が狭いっ![]()

加えて自身の体調不良でなんて休めない

しかし不思議と
初めての仕事復帰であった長男くんの育休明けの頃よりも“申し訳ない”という気持ちは少なく
←え
これが3回目の仕事復帰ゆえの慣れ
なのでしょうか![]()
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図太いオバさん化しちゃったとも言う←![]()
いやいや、
この6年ほどで我が社でもテレワークという概念が生まれ(とはいえ、基本全員出社ですけどもね
)
単純に
子どもが発熱で保育園お休み=母親も仕事休み
という構図ではなくなった
からなのではないでしょうか![]()
しかしこのテレワーク問題、
実はなかなか曲者感が強い感じがするわ![]()
確かに急に仕事を休まなければならなくなっても
「あぁちょっとアレだけ急ぎで処理したかったのに
」という時にはテレワークができれば誰に頼むこともなく自分でちゃちゃっと処理することができて助かるという面もあるのですが、
(だって、他の人もみんなバタバタと忙しく、そもそも頼める人なんていないのだから
)
しかし
“子どもの体調不良時にはテレワーク”という概念が固定化されてきており
最近では「子どもが体調不良で早退(欠席)で、、」と申告すると
上司からは
「じゃ、テレワークでできるよね?
」という前提で返されてしまい
とても「欠席で」とは言いづらい雰囲気なのです![]()
しかし子どもを看病しながらのテレワークって、
小1の長男くん
ならテレビや自分の好きな本(マンガ)を読んだりしてある程度時間を潰せますが
3歳の次男くん
や1歳の3男くん
にはテレビをつけたところで一人で時間を潰せるわけもなく![]()
「一緒にコレしよー」「コレ読んで〜」
となるじゃない?![]()
パソコンも触りたがるし![]()
だいたい子どもたちは38℃くらいの熱では元気ですからね![]()
さすがに38℃後半になるとしんどそうで昼寝する時間が増えますが
そうなると結局
幼い子どもたちの相手をしながらのテレワークなんて無理![]()
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じゃない??
そして日中の遅れを取り戻すべく
子どもたちが寝てから夜な夜なパソコンをつけできる範囲の業務を行うことになるわけですが、、
(そもそも夜遅くにはアクセスできないシステムもあったりで、全ての作業ができるわけではないので、中途半端な業務しかできない
)←そもそも夜な夜な仕事しないためにアクセスできる時間が設定されている![]()
いやいや、
テレワークってこんなやり方じゃダメじゃね??![]()
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一方で
テレワーク自体は通勤時間が省けたり、集中して取り組みたい作業がある時には助かるのも事実![]()
(合間に掃除機かけられたり、洗濯物が干せたりと助かる
)
しかし
やはりそれは
自分一人の時(子どもたちは登校&登園中)というのが前提ですよね![]()
子どもが家にいるとじぇんじぇんはかどりましぇん〜〜![]()
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これは私がまだ慣れていないからなのでしょうか![]()
とは言え
私の部署メンバーはweb会議に我が子たちが顔を出しても皆さん笑顔で受け入れてくださり、
一方先日他部署メンバーとのweb会議でも同様に我が子たちが顔を出した際には
先方は「えっ、、
」と皆さん明らかにフリーズ![]()
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我が部署(上司)のテレワークを迫られる状況を
“それでも仕事してね
”とプレッシャーで捉えるのか
“それでも大丈夫だよ
”と捉えるのかは
私次第なのかもしれません![]()
いやしかし、我が上司は前者だと思う![]()
まぁ深く考え込みすぎず
ぼちぼちと子どもたちが強くなるのを待ちましょう!!![]()
きっとあと2年ほど✨なハズ
。
そもそも
立ち止まって考えている時間なんてないからね![]()
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⬇️テレワークに便利なスマホスタンド![]()
⬇️ノートパソコンもスタンドに![]()
⬇️マウスはもちろんワイヤレス![]()
カチカチ音が鳴らない静音タイプで会議中もこっそり内職します![]()
お読みいただきありがとうございます![]()
\これからもよろしくお願いします/
