闇夜の蒸気ピストル -2ページ目







仕事から帰宅すると、何やら娘が騒いでいる












あれ、どうしたの?



























お父さん、お風呂に

ゴキブリがいるの!!















ああ、普通の人になっちゃったのね(笑)











※始めて読む方へ


我が娘はGを素手で捕らえる事が
特技だったのです←









おっ、届いたな




























この人のバイク小説は好きで何作か読んだ
けど



我がホームトレイン、京急の事を書いた作品があると知ったら読まない訳には行かないじゃん(笑)








遥か先を行っている筈の白い899が
ヌッとオレのWRの左からフロントを突き出し


(後で聞いたらPAに寄っていたらしい)









目の前を横切る様に右にバンク


そして左に切り返して、前走車の脇をあらぬ角度でブチ抜く




見惚れるも一瞬
あっという間に視界から消えていく。












こんなのモトGPとかでも見られない












他にも色々と楽しい、久々の日曜だったな















暖冬で



冬物値下り



うれしいな。
































11月からほしい物リストに入れていたけど


ここに来て3000円安くなり
もう買うしか無いかなと。

 


暖冬様々だねえ


















(シーズン前に買った某野生炎が、50%offになっていたのは見ない事にしている←)




 





今年受験を控えた娘と、久々にじっくり話し込む。



向こうも勉強にかかりきりだし

こちらも職場が遠方になったのもあって
顔を合わせる時間があまり無かったし。











色々しゃべった後




あ、そろそろ受験料を払い込まなきゃね。と言ったら



















もう

自分で

支払ったから♪












ええええええ(汗)








「私がバイトしてたのはお小遣い稼ぎじゃなくて、この為だし。
あ、受験のお金払っても卒業旅行行ける位はまだ残ってるよ♥」









…この娘には一生頭が上がらない気がしてきたよ。





受験が終わったらご褒美祭りだな(笑)