
成功とは助けた人の数
成功とは助けた人の数なんだと、
尊敬する実業家の斎藤一人さんが教えてくれた。
年収とは、解決した課題の量だと、
えんとつまちのプペルの作者西野亮廣さんが言っていた。
どちらも同じような意味だと思うが、
成功を収めている人が
行き着く一つの答えだと思う。
これが、本当だとするならば、
人を助けまくれば成功し、
人の課題の解決をしまくれば
お金持ちになれるということになる。
これを実行するには、
どちらも人の課題、
悩みが分からないことには
始まらない。
であるとするならば、
コミュニケーションの本質は
相手の悩みや
課題を引き出すことなのかもしれない。
営業マンも
ビジネスも
恋愛も
全ての人間関係も
相手の悩みを解決すれば
うまくいく。
さて、悩みを引き出して
解決していこうか。