以前、映画館でやってた時は 今更感で見てない。
今回は暇なので のんびり観戦。
で、ヱヴァ。
若干手が加えられてるけど 相変わらずのテレビ総集編な感じ。
ヤシマ作戦までやって終了。
何故か最後にカヲル君が登場。
最後の最後は世界観が一変する予告編。
なんのこっちゃ。
ってか、どうしたいんだ?
本日は目的無いけど お上りさん。
栄方面をフラフラ回る。
江戸切子の値段に呆れつつ帰宅の路。
と、途中で4Fおば様と遭遇。
『お茶でも飲もう。』と言われるまま付近のスタバへ。<拉致?
他愛もない事を1時間位お話。<事情聴取?
やはり自分の幼少時代を知ってる人には適わんな。
先日の仕切り直しで映画観に出掛ける。
今回は「フィッシュストーリー」。
先日「まちバル」の映画コーナーで紹介されてて興味をもつ。
マニアック作品なのか パルコのみの上映。
映画「フィッシュストーリー」
いくつもの時代で独立したストーリー達が 売れなかった1つの曲によって結びつく。
そんな話。
それぞれの時代の話では失笑、退屈する事も。
ただ、最後に繋がった時はいい感じ。
それがエンド走馬燈で爽快にまとまってる。
結果、気分良くスクリーンを後に出来た。
ただ残念なのはパンフレット。
A3サイズに白黒印刷ってのはいただけない。
まぁ、嫌なら買わなきゃ済む話だけどね。
朝、気だるく起きる。
ものの見事に悪化。
会社にお休みの電話を掛けると 経理子ちゃんが優しく対応してくれた。
食糧難事情を話すと『昨日のショコラケーキ食べて下さい。』と。
いやいや、それはちょっと悲しいぞ。
熱で寝込んでると女の子が食事を作りに来てくれる。
なんて事はドラマの中だけだと実感。
暇有給で連休4日目。
本日より名駅の高島屋、松坂屋で赤福の販売再開。
予定通り 我も買いに出向く。
これも全て事務子さんの笑顔の為。
開店に間に合わせて名駅到着。10分前。
地下鉄から上る途中で高島屋の赤福行列と遭遇。
買るか店員さんに尋ねると 買えるとの返事。並ぶ事にする。
販売は1箱2個入りのみで 1人3箱まで。との事。
引換え番号237~239。私は80番目位。後に10人、どんどん増える。
10時に無事開店、凄いマスコミの量。
10分待ちくらいで購入。
インタビューされることも無く立ち去る。
面白回答したかったのに。
何にせよ事務子さんの笑顔には ありつけそう。
少しフラフラした後、今日こそ矢場とん。
って事でエスカ方面。
が、平日11時30分なのに数人待。
と、店内で団体さんが帰り支度。待つ事に。
少し待って初の店内、味噌ヒレ定食を注文。
程々のタイミングで出てくる。
名物わらじの事を思えばショボショボな量。
実際足らない感あり。
味も行列する程の物か少々疑問。
でも、お値段だけは一人前。
がっかりして店を出る。