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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 

ようです。

 

真面目一筋の、富山県にはコロナは来ないと思っていましたら

京都から、大学生が運んで来たと報じられました。

 

私は、コロナウイルスとは悪霊のようなものと位置付けていて

自分勝手な人を選んで襲い掛かると考えています。

 

そうなると、私などは早々に掛かりそうなものですが、今のところ

選ばれてはいないようです。

 

イメージとしては、アメーバーのような悪霊が口から人に入り込み

肉体を犯し、次々に人に襲い掛かる・・・

 

感染する人としない人の違いは、それぞれの人の中に「神様」が

いるかどうかではないか?

 

神様が守って下さる人は感染せず、守って下さらない人は速攻

で感染して重症化する。

 

私なりのコロナのメカニズムはこんな感じだと考えています。

 

世界中の活動がほぼ停止し、世界中の人が富山県人のように

品行方正になっているようですが、東京では夜の街の灯が消え

それこそ富山のようになっています。

 

人類が、神に詫びる何かの理由があるのでしょう。

 

私が人類に代わってお詫びをしてみます。

気の狂った表現ばかりで申し訳ございません・・・ 

 

 

 

になりました。

 

日本郵政で行われた、不正な保険販売の結果は営業職員の

資格はく奪と言う結果となったようです。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00000094-mai-bus_all

 

上司に言われ、脱法行為をした結果

 

「資格がはく奪された」

 

などと言う、悪い意味での事例となりましたが、個別の職員の

対処は判りましたが、これだけ多くの職員が不正を働いたわけ

ですから、少し前の営業停止だけで終わるのでしょうか?

 

気になるのは、カンポさんでは損害保険もやっておみえでした

が、これだけのことが出来る組織ですが、そこは問題ないので

しょうか。

 

私は本当に気になります!

 

 

 

 

 

について私なりに提案させて頂きます。

 

新型コロナウイルスが世界中に蔓延した今、東京五輪を開催する

方法は、開催日の2ヶ月前から日本に乗り込んでもらい、2週間は

成田・羽田・中部・関空近くのホテルで過ごしてもらいます。

 

続いて合宿地にバスで移動し、充分練習してもらいオリンピックに

望んで頂ければOKではないでしょうか?

 

観客も同じです。

 

必ず1ヶ月前から乗り込んでもらい、2週間は空港近くのホテルに

滞在してもらい、その後各県がチャーターするバスで各県に移動

し、観光をして東京に入る・・・

 

こうすれば、今動いていない観光バスやホテルがどんどん稼働す

るのではないでしょうか。

 

勿論、開催1ヶ月前にコロナが蔓延している県には入らないことに

すれば、大丈夫なはずです。

 

とは言え、代表選手が決まっていない国も多いので5月までに

決定することが条件となりますが、充分にj余裕のある開催を心掛

ければ大丈夫ではないかと思います。

 

まあ、そんなに簡単ではないとは思いますが、国民一人当たり

1万円配るくらいなら、各県のホテルの稼働率を上げ地産地消を

推奨し、オリンピックへ様々な形で参加することでカバーするよう

にすることで、報酬を貰うようにできないでしょうか。

 

経済を回すと言う観点では、三重県の病院の院長が職員全員に

10万円配ったと報じられましたが、10万円とは言いませんが

ある程度余裕のある会社から、同じような施策を進めることで

この日本を何とかする取り組みを進めればどうでしょうか?

 

一応わが社でも、4月のボーナスで若干同じような取り組みを行う

予定です。

 

社員一人当たり5万円支給し、国内で推定3兆円規模の民間主導

型経済対策モデルとして対応した結果、どうなるのか統計を取って

みればどうなのでしょうか。

 

この5万円を、どう使うか?が問題ですが私の考えとしては、全員

で株を買えばどうなるんでしょうか?

 

この実験、やってみたくないですか?

 

 

となっています・・・

 

新型コロナウイルスの影響で、日本の株式が急降下して私に襲い

掛かって来ました・・・

 

その影響で、手持ちの株式評価額は40%ダウン・・・

 

途中で一旦全部を売り、買い替えしてこの有様ですから最初から

持ったままの方ですと、半額??になっている方もお見えでは?

と感じます。

 

こうなりますと、年金資金で数兆円の利益を出していたはずの計算

が丸狂いし、次なる問題を引き起こしそうですね。

 

しかし、世界中がコロナで大騒動になっていますが、東京2020

も延期しかないでしょう。

 

私なりの提案では、今年国体でもやって景気づけして、来年2021

として再度やればどうか?と思います。

 

しかし、観光産業は大打撃になっていると思いますが、この状況

からの出口に何があるのでしょうか?

 

ただ、毎日しっかりやるしかないですね・・・

 

 

 

 

 

で大騒ぎでしたが・・・

 

楽天が送料無料にすることで、色々ありました。

 

結局、全部の店舗が無料では無いままになるようですが裏側に

ある景色を少し説明してみないと思います。

 

名古屋法人で行っている物販で利用している配送業者と、この

3月にやっと割引の約束が出来ました。

 

割引後の金額は内緒ですが、基本的に郵便の60サイズと言う

一つの形式が一番利用される形だったとしますと、郵便局では

810円掛かります。

 

そうしますと、送料無料になる場合の商品価格が1000円です

と、片方は1810円で片方は1700円になる場合が生じます。

 

こうなると、送料が通常通りのお店は利益を削って対応する

必要が出てきます。

 

問題の根幹とは、売れている店で構築された「売る仕組み」の

問題では無いかと思いますが、これは資本主義の世界で必ず

起こる現象で、それだから「不公平」と言っていると、商品者に

とって不利になります。

 

今回の件の問題の根幹は、この辺ではないかと思います。

 

しかし消費者は既に、送料込みでの価格を見ていますので

この話題の結果は、少し時間が掛かるかもしれませんが楽天

の思った通りの結果が出るはずです。

 

結局、送料なのか、運送なのか?は荷主側の感覚の違いに

なりますが、ビジネスの根幹として運送費は大きな位置を

占めています。

 

ここを有利な価格に出来なかった場合、市場競争に勝てない

ことになります。

 

楽天の問題の背景はこのようなことだと思います。

 

 

 

 

と言うメッセージではないでしょうか。

 

新型コロナウイルスは、密閉空間で一人のキャリアから多くの人に

感染するクラスターと言う広がり方をするそうだ。

 

私自身も感じることですが、どうも今の社会は風通しが悪い・・・

 

今朝の報道でトヨタ自動車は、副社長ポストを無くすと出ています

が、お偉い人が大勢いる組織の中で何か発言することは難しい。

 

そして、何かの法則のように的を付いた意見をした人には、制裁

が加えられることが多い社会になっている。

 

「この社内を変えたい」

 

と言って、大騒ぎして辞めた某県議もいたが、今は起業して行く

ことで、社会を変えられる可能性が高い。

 

元々は中国から出て来たウイルスですが、中国ですら過去に例

の無いような国家主席が謝罪するなどの事態が生じました。

 

結局、政治も大企業も「風通しが悪い」と言う神様からのメッセージ

だと感じていますが、TOPリーダーが意見を聞き入れないことが

一つの形として表されたと言うとその通りだと思いませんか?

 

日本の政治の在り方は、TOPが白だと言ったら黒に見えても白だ

と言う人が優遇される。

 

次に、どんな犠牲が生じても白だと言い切れるかどうかである。

 

政府に寄り添い緊急発令すれば、お店に無くなったマスクが配給

されるのか?

 

政府が好む何かをすれば、常に優遇されるのか?

 

そして、それは日本が選択すべき本当の答えなのか?

この辺のお話になるのだと思います。

 

私が今痛烈に感じていることは、大企業の効率性がドカ~ンと落ち

すべての裏付けが崩壊していますが、最初から効率性が殆ど無い

我々弱小企業と殆ど同じラインに来ていると感じています。

 

価格が安くなる背景が崩壊した以上、どんでん返しが起こって来る

と私は信じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

になりました。

 

2月中は、コロナウイルスやらなんやらで、混乱のひと月

になりました。

 

実は皆様にご報告があります。

我が家に新しい家族が加わりました。

 

 

今日の午前中は、この娘と戯れていました。

 

本当に癒されます・・・

 

 

予兆を感じています。

 

中国武漢発の新型コロナウイルスは、衛生環境が高い日本

では、通常のインフルエンザ程度のものだと結論付けられる

ような感じです。

 

逆に、今のところ衛生環境の良くない中国では恐らく罹患者

は3000万人に達し、死亡者は5000人になるでしょう。

 

もう少しすると、富裕層は中国から脱出し日本や衛生環境の

良い国に移動するでしょう。

 

現状旅行者が少なくなった日本の旅行会社は、医療ツーリズ

ムと称して、日本で過ごすプランを出すと良いかもしれません。

 

今回の件で感じたことは、やはり中国と言う国の存在は偉大

であり、様々な生産品を生み出してくれる国です。

 

そして春節には、大勢で日本を訪ねてくれ、大金を落として

くれる訳です。

 

しかし、何故か日本国民は中国人を嫌って来ました。

 

私の知人には中国人はいませんが、今回の件で国として偉大

であるとつくづく感じました。

 

特にマスクなどは、市場の80%以上の商品の生産を中国が

担っているようですので、今回のようになると日本へマスクが

入って来なくなっています。

 

そうなっても、中国に対して何も感じない日本人はアホです。

 

今では市場は国際化していて、生産は中国で販売は日本で

すから、生産してくれないと販売できないと言う決定的なこと

が生じています。

 

その結果、日本人の衛生環境が保てない訳ですが、ここに

何も疑問すら抱かないことが問題です。

 

日本で生産するマスクなどは、多くても日産100万枚程度と

感じておりまして、富山の人が毎日取り換えれば生産と消費

のバランスに、前進などありません・・・

 

東京で例えますと、10人に1人分しかない訳ですから市場

を支えるには限度があります。

 

そこを、中国が日産1000万枚以上のスピードで生産して

くれる訳ですが、途切れてしまったら衛生環境が保てなく

なる訳ですので、どうなるのでしょうか?

 

恐らくマスクメーカーは、この隙間を埋めるため一旦供給を

限定的にして、使うスピードを落とすように仕掛けたうえで

次の一手を打ってくるはずです。

 

下手なガンよりも怖い、ウイルス感染症ですがこれまで自国

第一主義の考え方が大きく変わるような気がします。

 

もし、中国から北朝鮮にウイルスが入り込むと、致命的な

ことになると思いますが、既にその兆候があると報じられて

います。

 

こうなると、将軍様は白旗を上げ手始めにアメリカに助けを

求めるしかありません。

 

へっぽこな意見ですが、どうも神様はこうなるシナリヲで進め

ているような気がしています。

 

結局これで、世界が平和になる・・・

 

とまあ、こうなるか効ウイルス薬が開発されるか?

どちらなのでしょう?

 

 

についての見本のような情報をみつけました。

 

99歳の生命保険セールスレディーがおみえになる・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200128-00604999-shincho-bus_all

 

保険の仕事と言うと、無理な営業をする人だとか嫌な人

と言うイメージを持たれる人も多いように思います。

 

保険と言っても、保険は生命保険と損害保険の2種類が

ありますが、最近は両方を扱う人が多いようです。

 

私は、ある理由があって生命保険は扱わないと決めて

来ましたが、昨年から少額短期保険と言う種類で生命

保険を扱うようになりました。

 

やはり、人の命を買うような感覚があるので、多額の

保険を掛けないで、ほんの少額だけと言うことで必要

な対応を行っています。

 

私は、人は仕事を選ぶときに「合う仕事」と「合わない

仕事」があると思っていまして、私は勤めている時から

保険屋になろうと思っていました。

 

保険屋になる理由は、どれだけ資格があって知識が

あっても、お金が無いと人を助けられないからです。

 

勤めている時に、これを嫌と言うほど痛感させられた

ので、自分にとって保険屋がBESTなんです。

 

冒頭にご紹介した99歳の先輩も、職業に対する偏見

をお持ちだったようですが、職業観が変わったことで

すんなり保険の世界に入られたようです。

 

保険の世界は、実力が勝負です。

 

この方は、世界一と言っても良いほどの挙績を上げら

れてこられたようですので、私も少し爪の垢でも煎じて

飲ませて頂かないといけないようです。

 

生命保険を扱っておりますと、人の人生の核心に入り

込むことがよくあります。

 

その核心の部分のすべてが、お金だったりしますので

何度も経験していますと、人に対して偏見も持ったり

してしまいます。

 

これが、会社ですと元々利益を追求することが基本なの

で、例えば交通事故だったとして、契約者がお金の損得

を追求することで、人格を否定することも無いはずです。

 

ちなみに生命保険ですと、受取人が本人だけではなく

他人だったり、死にそうな時に給付できる制度があったり

死にそうな時に、受取り人を変更すると言う話があったり

と、とてもドラマティックです。

 

ここに、借金が絡んでくると本気で「なにわ金融道」と同じ

シーンが見られたりします。

 

このようなシーンに立ち会って、その後の手続きをする訳

ですが、本当にしみじみ色々なことを考えてしまいます。

 

時には・・・

 

「訴えてやる!」

 

と元気いっぱいの電話が掛かったりします。

 

実は私、1億5000万円の生命保険を掛け、結婚して半年

でがんになり、その流れで亡くなった人から約束を託された

ことがあります。

 

その約束はお話しできませんが、死に行く人が何を考えて

旅立つのか?

 

その一端に関わりました。

 

まあ、それぞれの人生ですから色々ありますが、私がその

方にアドバイスしたことは、過去の清算を今するよりも今の

現実を見ること・・・

 

そのアドバイスは、今でも間違っていなかったと断言でき

ますが、結局亡くなる3日前に受取人の変更をして彼は

旅立ちました。

 

この結果、数人の人生が変わったかもしれませんが、生命

保険の保険金を受け取るか否かで変わる人生ならば、結局

受け取らないほうが良いと私は思います。

 

その後、お話しできないようなことが起こりましたが、すべて

証拠を取り、相手が起こすと言う訴訟に備えていましたが

結局そのお方は、大変なことになり別の意味で人生が変わ

って行かれました。

 

 

保険は、個人の方を顧客にするとこのような人生劇場を見る

ことが多いので、会社さんを相手にすることにチェンジして

行く方が良い訳です。

 

ご紹介した方も、生命保険でも会社さんを相手に進められた

ようですので、方向性は良かったと思います。

 

保険で成功した方の全部が、法人契約だったり法人代表者

をターゲットにした活動だと思います。

 

99歳の保険募集人の先輩の情報は初めてでしたが、人生

を掛けて、何か一つに取り組むこと・・・

 

私は、これがすばらしい人生だと思っています。

 

私は、保険と建築とITをミックスした事業モデルを開発して

この2月4日、立春からスタート致します。

 

皆様、この私を応援して下さい。

宜しくお願い致します。

 

 

 

の存在意義を明確に説明できる事案が生じてしまいました。

 

実は少し前、私にこんな驚きの連絡がありました・・・

 

「母が交通事故に遭って死んだ」

 

連絡後すぐにその契約者宅を訪問すると、奥の和室に横たわる

あの元気だったお母さんがいました。

 

ご家族全員、何をどう話をしたら良いか判らない様子ですし、私も

何を伝えれば良いか判りません。

 

結局、こうなった現実を誰にぶつけて良いのか?全く分からずに

時が経過し、お通夜、お葬式と進んで行こうとしている、まさに今

この経過にも関わらず、加害者側保険会社が交渉のためアポ

イントを取って来ます。

 

「加害者側とどう話をすればよいのか?」

 

私に掛けられた言葉がこれでしたが、事故翌日の契約者の心が

動揺している最中に、通常なら考えもしないことが次々にやって

来る訳です。

 

被害者家族である息子さんに今後の経過説明をし、現在の保険

契約は、自動車に乗っていない場合でも、交通事故時に有効に

なるようにしておいたことを説明し、今後の方向性を説明し理解

を得てから葬儀が行われ、ひと段落つきました。 

 

今回は、事故後の対応の殆どが私の真横で進められ、その時々

に助言をすることが出来ましたので、保険代理店であるこの私が

心のダメージを受けている契約者を、支え続けることが出来たこと

になります。

 

交通事故の場合には、ご自身やご家族が契約車の車外で被害者

になった場合には、通常保険は効きません。 

 

勘違いして、自らが被害者だから相手方が自分を大切に扱ってくれ

ると思って安易に交渉を進めて見ると、思わぬ場面で思わぬことを

聞かされ、二次的に精神的苦痛を強いられることがあります。

 

特に今回の事案では、事故の当事者の片方が自ら正当性の主張

が出来ない以上、交渉が相手方有利に運ぶ可能性が高くなって

しまいます。 

 

提示された結果に疑問に思い保険会社に連絡しても、車外の事故

であることを理由に、何の助言も無いかもしれません。

 

私は、契約頂いている法人契約車以外の契約には、車外でも保険

が有効になる対応を必ず行っています。 

 

結果的に今回は、車外事故が保険適用になるので、今後の進め方

は通常と比較してみても、段違いな結果になることだけは間違い

ありません。

 

この段違いの意味を知りたい方は、ご質問下さい。 

 

そして、保険は契約する段階もそうですが、実際に保険事故が生じ

てから、保険の使い方に工夫が必要になる場面が生じて来ることも

あります。

 

最近は、コマーシャルでおなじみの通販型の保険をお選びになる方

も多いと思いますが、契約時に工夫が必要な場合や、保険事故時

に被害者に過失を求められることなど絶対無い!と言うお考えの方

はこの辺で・・・

 

つい最近、通販型生命保険を加入した方が、半月入院したのに結局

何も出なかったと言う方が見えましたが、私に言わせると、通販型は

どの保険も、保険を知り尽くした方向けのプロが入る保険だと思って

います。

 

実は・・・

 

常日頃、保険代理店の存在意義について少しだけ疑問を抱いていた

私ですが、今回の事案を通じて自らの存在を改めて確認できたような

気がします。

 

ちなみに、法人契約などでは、自動車事故を含め事故が生じた場合

代理店が契約者の立場で、解決サポートを進めて行くのが普通です。

そして、様々な情報提供とある任務を求められます。 

 

重大事故の場合には、事故現場への駆け付けは警備会社ではなく

代理店が行うこともあります。 警棒を持ち制服を着て無言で立って

いる人と、警棒をボールペンに変えた事故処理経験豊富な、保険の

プロがサポートする場面を想定して頂くと、存在意義は明確だと思い

ます。 

 

この「契約者の立場」と言う部分が重要なのですが、時には保険会社

と契約者の間に入り、契約者の立場を有利に調整することもあります。

 

従いまして、個人の方がダイレクト保険に加入されますと、前述のよう

に我々のサポートは無くなります。 

 

まさかの話としましては、契約だけ進め事故は保険会社任せの代理店

ですと、ダイレクト契約と同じ結果になってしまう可能性があります。

 

ちなみに、大きな保険代理店になりますと、契約者を守ると言う範疇を

大きく超え、事故の相手方に対し意図的に不利益を与えて来るような

自分の契約者には優しく、例え被害者でも相手方にはとても恐ろしい

存在の輩も実際に存在します。

 

このような役割が出来る代理店が、本質的に「社長や会社を守る」と

言うリスク管理そのもののスタンスであり、これは個人の方にも通じる

ものです。

 

保険とは「まさか」を予め予測して備えておく、本質的にいらないはず

の商品ですので、まさかをお考えの方の損害保険は代理店を選んで

加入され、本質的なサービスをお受けになることが重要だと思います。

 

ちなみに、私は介護・医療と建築が自分の専門領域だと考えており

ますので、この分野の皆様とは確実にリズムが合って行くはずです。

 

もし、代理店を通じて損害保険をお選びになる方は、この私をお選び

頂けると大変光栄です。

 

このブログのトップに書いてある通り、私は用心棒として貴方を確実

にお守りいたしますと言うことが、私のモットーでもあります。(笑)