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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 

なのでしょうか?

 

こうしてコロナウイルスが蔓延して1年・・・

 

経済が優先か、医療が優先かの瀬戸際になっている現在、こうなった

責任は総理大臣にある!

 

として、会食すら下々の国民と同じ生活を求められる始末であるが

我が国の国民は、アホなのでしょうか?

 

8人の会食が悪い・・・

5人以上の会食でコロナが蔓延する・・・

 

と言ってる方々!

8人のご老人は元気満々である事実をどう説明するのか?

8人揃ってコロナなどには掛かっていませんぞ!

 

こうして、何でも責任追及する社会になってしまい、より元気なご老人

のお楽しみを奪って以来、人口が増えないようになったとも言えます。

 

大勢の国民が、政治に諦めを感じているように思いますが、本質的に

力を持っている議員は、女癖が悪かったりして大臣にはなれない・・・

 

この辺を寛容すれば、政治は変わるように思います。

 

でも、その辺も含めて議員に当たり前を求めれば、女癖は悪くなくとも

卑怯でたちの悪い輩が蔓延ってしまう・・・

 

今の政治を説明すれば、こうなるかもしれません。

 

360度の角度で見て、何らの落度も無い人間など皆無だと私は思い

ます。そう見れば、多少女癖が悪い人を「個性」だと思えれば、日本

の政治は変わると思います。

 

日本の方向性を考える時、水を飲んで仙人のように黙って考えろ!

などと言う意見が蔓延る日本では、明るい未来は見えて来ない

ように思えて仕方がありません。

 

私が思うのは、こうして家にこもっていなければいけないなら、いっそ

のこと、向こう10年間子供を産めよ・育てよと言う期間にすれば

いろんな意味でぴったんこではないでしょうか。

 

そして、新しい技術開発を奨励して、空飛ぶ車や、どこでもドアを

開発して、新しい国づくりを進める・・・

 

こんな方針を出す・・・

 

政治にはこのようなことを求めたいと思います。

歴史に残る時代を迎え、今迄とは全く違う価値観で国のかじ取り

を進めて頂きたいものです。

 

皆様、いかがお考えでしょうか?

 

 

 

 

 

 

となりました。

 

今年もあと30日・・・

 

今年ほど、印象に残る年は無いと思いますが皆様いかがでしょうか。

我が家の今年の最大のトピックスは、何と言っても・・・

 

新しい家族が増えたことです。

 

 

 

 

コロナに関係することも多くありましたので、仕事面ではコロナになり

ますが、プライベートでは断トツで、この娘の存在です。

 

たった1匹の存在なのですが、我が家とその多くの関係者から本当

に愛される存在となり、我が家を訪ねる人がグッと増えた感じが

します。

 

 

 

 

 

 

 

 

を提出しました。

 

昨年比で言えば、売り上げが30%以上UPして、20期を迎えました。

そうなんです、我が社は20年も継続できたんです・・・

 

これも偏に、お客様のお陰です。

本当にありがとうございます。

 

コロナ禍の今、こうして無事に事業を進められることを感謝して前進

して参ります。

 

皆様、宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

を無くしたら・・・・

再発行すればOkじゃないですか?

 

と私は思います。

 

信じられないことに、ペタと言う機能が無くなったことで新しいブログの

記事が進んでおらず、この11月の記事が何と一つもありませんでした。

 

昨年から大きく報じられていた、森カケサクラの内の一つ「サクラ」の

問題がクローズアップしていますが、領収書を無くしたとして上手に問題

をもみ消そうとしても「再発行」出来る種類なので、そこに気づいた人

がいれば、すぐに撃沈されるでしょう。

 

まさか、こんなことで世論が動き結局「再発行」で撃沈すれば、本当に

安倍さんは笑いものです。

 

何となく、この日が近づいているように思います。

 

日本のリーダーは、もっと高みを見て行って頂きたいと思います。

 

 

 

 

の後が大荒れになっています。

 

今回、大差とは言いませんが現職が落選すると言う事態になった

富山県知事選挙。

 

現職側には、全国会議員、殆どの県内首長、殆どの県議が支援

に回っても、現職が落選した。

 

個別に見ると、各市村ではほぼ拮抗し、最大票田の富山市では

約4万票、次の高岡市で1万票その他合計6万票が新人の新田

さん側が多く得票して結果が出た。

 

この選挙、無党派を取り込んで成功した事例であると言う。

 

まあ、外野から見ると現富山市長と、現富山県知事の戦いでも

あるが、何となく裏切りの公算が大きいように見える。

 

まあ、大勢が変化を求めたことも事実であるので、今後の新田

さんの手腕に期待したい。

 

 

何でも、副知事を3人置くと言う。

 

私から見ると、富山県には薬業以外の基幹産業が余り無いと

感じていますが、実は富山県は東京から大阪への裏道に当る

ことをご存知でしょうか?

 

もし、大地震が起こった場合で名古屋がダメージを受けた場合

富山側の北陸新幹線が、大阪への大動脈に変わります。

 

こう考えれば、富山県の災害が少ない実態が大変化する可能

性をどう見るか?を最大限に利用することが重要です。

 

何れにしましても、もっと魅力ある富山になって行く事を期待し

ます。

 

 

 

 

NHKのFACESと言う番組を見ていました。

 

虐めに関する番組ですが、共感できることが幾つもありました。

 

やはり最悪なのは、生徒と先生が一体となって一人の生徒を

虐めることです。

 

先生がそれをやってしまうと、いじめっ子からすればすべてが

YESになってしまうので、もう、最悪になりますね。

 

私も、中学2年から3年まで先生が私に変な「あだ名」を付けた

ことから虐めが始まり、最悪な時期は制服をカッターでズタズタ

にされ、寄ってたかって暴力を受けました。

 

一番最悪だったことは、その先生が中学2年の担任で嫌なこと

に、そのまま3年に持ち上がったこと・・・

 

 

進路を決める際の「内申書」を最悪な内容にして、受験できる

高校が無いとして、高笑いされたこと・・・

 

実は今でもこの女性の担任を恨んでいますね・・・

 

助かったことは、当時亡き父がその状況と私の学力が全く一致

しないことを、学校の最高峰・教育長に相談し、教育長が私の

通う中学校に行き「調査」してくれ、どんでん返しになり、取り合え

ず希望の進路に合格したこと。

 

当時、私が通う中学校が大騒動になったことを、今でも覚えて

います。

 

本当に大どんでん返しでした・・・

 

でも、こんなラッキーなことは普通は無いはずで、こんな人縁

が無ければ、私の人生は間違い無く変わっていました。

 

色々報じられる、自殺の内容を見てみますと教育者が虐めを

煽ってしまったことが、当事者の絶望に直結しているように

感じます。

 

番組の中でも、そう発言していた人がいました。

 

実は私、初めて知りましたがタレントの中川翔子さんも虐めを

受けた一人なんですね・・・

 

社会人である私の、虐めに対する対応は「やり返すこと」以外

に無いと考えています。

 

この社会は動物に例えるとジャングルであり、ジャングルには

明確な掟があります。

 

ジャングルの掟は、強いものが頂点に立ち明確な食物連鎖を

構成しているという事です。

 

人間社会との違いは、昔なら強い人間が弱い人間を何となく

助けていたはずですが、最近の強いやつは単純にお金を

持っただけの人が多く、そのような人は弱いやつを追い詰め

てしまいます。

 

なので、社会では強そうなやつに「へつらう」しかなく、逆に

そうしなければ、やられてしまいます。

 

こんな社会が、子供の社会に写し鏡のようになっているのが

今の社会だと私は思います。

 

あくまで私の乱暴な意見ですが、昔の時代劇に出ていた

若旦那にくっついている、乱暴な浪人が出てきて無理難題を

言う若旦那のガードをする・・・・

 

そんな様のようなことが、普通にあり得るのが今の社会では

ないかと思います。 

 

今流では、そんな若旦那は単純な交渉を行っている時点で

顧問弁護士だと言う弁護士を出して来ることすらあります

ので、本気で注意が必要です。 

 

こんな社会ですから、自らのご家庭の闘争力を高めて行く

必要があると私は思います。

 

もし、この社会がジャングルだと言う私の意見に賛同頂ける

ならば、子供に何かあればすぐに弁護士を立て、状況を大人

の立場でコントロールする・・・

 

こうすることで、最悪な事態を避けられると思います。

 

一つの前提ですが、教師がいじめっ子を煽っていることが直面

していることが虐めの実態の根幹であれば、弁護士を立て教師

の状況調査を断行して、子供に変わり合理的にやり返す!

 

こう対応することが普通になれば、虐めの半分は無くなるのでは

ないかと思います。

 

やられたら、やり返す!

 

何かのドラマの見過ぎだと言われるかもしれませんが、ジャングル

の法則で考えれば当たり前です。

 

もし、ライオンに狙われた小鹿が、ただ逃げるだけでなく後ろ足

で蹴り続け、ヒットしたらライオンの顎が砕けます。

 

すると、ライオンはハイエナにさえ負け、結果的にハゲタカにも

食べられる訳です。

 

従って、教育の場がジャングルになった場合に、その原因が教師

に無い限り、虐められた生徒は助けられるはずですが、そうなら

ないのは、原因が教師にあるからです。

 

となると、やはり最悪な虐めの根源は教師です。

教師が気づいていないだけかもしれません。

 

このメカニズムをご理解頂ければ、たまたま学校で起こっている

だけのジャングルの狂った状況は、やり返すと言う共通認識で

修正は不可能です。

 

私は、高校に入学した時点で「自分を変える」と決意して現在が

あります。

 

虐められた側も、どこかの時点で自らを変える!決断をし表現

は悪いかもしれませんが、やられたらやり返すと言う決意を

持つことで、理不尽な状況から脱出できると思います。

 

元、虐められっ子の私の意見としては、色々報じられる内容を

見ていると、やはり虐め自体が子供同士の虐めとは考えられ

ないと感じます。

 

そのため、明確に子供を親が守る仕組みを構築することが

必要だと思います。

 

でも、悪い社会と全く同じですので、子供同士で解決すること

を避け、教師が最終段階でいじめっ子に背中を押させない

ようにするしか無いと思いますね・・・

 

 

 

について、問う事案が発生しましたので、私が道筋を付け直して

みたいと思います。 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a36d124cf39cce186a989de929d3fdc05c7545f

 

 
色々な理由があるとは思いますが、喧嘩が弱いくせに高齢者に
殴りかかり、空振りだったとしても殴りかかった以上、その時点
で悪いのは43歳の男のはず・・・
 
なのに、81歳のお爺さんがちょっと多めの十何発ものパンチを
かましたとしても、寄ってたかって文句を言うのはおかしいと私は
思います。
 
もし、43歳のパンチがお爺に当たっていたら、この事案の方向
性は明確に変わっていたでしょう。
 
なので、43歳の男のパンチを交わし、反撃したお爺がヒーロー
としてチャンピョンベルトを纏い、高らかに拳を上げフラッシュを
浴び、大々的に報じられるはずが、お爺が悪いとして逮捕されて
しまったへんてこりんな事案です。 
 
ただ、前歯が折れたと言うことなので、前歯を折ったのはお爺が
悪いとしても、一方的にお爺を責めるのは間違っていると私は
思います。
 
私の解釈は、お爺が連れた秋田犬がコーギーのお尻を噛んで
流血させたことはお爺に原因があるように思えますが、そこは
犬同士の話し・・・
 
 
 
だから、コーギの治療費を出してもらうのが精一杯のはずです。
 
なので、一方的に殴り掛かった、つまり自らが争いの原因を作っ
た訳なので、43歳の男は半殺しにされなかっただけありがたいと
思わないといけません。
 
こんな判断が下される社会であって欲しいと思いますが、今回の
報道は、杉浦ジャッジとは正反対です。
 
この世の中とは、本当はジャングルのはずです。
 
人間社会のジャングルの法則は、強い人間が社会を支配するとしても
強い人間が、弱い人間を一方的に殺して食べる社会ではありません。 
 
なので、仮に理由があったとしても弱い人間がむやみやたらに人に
危害を加えることはジャングルではご法度であって、危害を加えたら
やり返されることは当然と考える社会構成で無いと、社会の均衡が
保たれません。 
 
つまり、文句があっても喧嘩を売りさえしなければ、弱い人間は何も
されないことが最初から保証されていたはずです。 
 
実は、犬同士では勝負が付いていたはずで、43歳の男は既に勝負
の付いた、コーギーの敵討ちに敗れたと解釈すれば、お爺は何の
罪もありません。 
 
人間社会では、喧嘩は絶対に売ってはいけません。
喧嘩を売った以上、命を取られても文句が言えない社会じゃないと
いい国にはならないと思います。
 
今回の報道は、仮にお爺が不良老人だったとしても、43歳の男の
行動に問題がある!と結論付けれる日本でなければいけないと
私は思います。 
 
私はこう思いますが、皆様どうお考えですか?
 
 

 

したと報じられました。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b846ca0168ca71b1059f3ecc3a81847a5476f47

 

 

 

今回の訴訟提起で、結果として損害賠償が認められてしまうと介護業界

がもたないと言われておりましたが、取り合えず良いところに着地した

ようです。

 

しかし、今回の流れとしては事業者側に色々な課題を突き付けた形に

なったと感じたのは私だけでしょうか。

 

基本的には、高齢者が無くなった場合の遺失利益をどう見るか?

この辺を押さえることで、対処の方向性が見えて来ると思います。

 

しかし、訴額4400万円の裏付けはあるんでしょうかね?? 

 

について記したいと思います。

 

現状蔓延しているコロナウイルスに関する情報です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/51e2a22dd1949b3d27cda54fb45740d3f09d689a

 

現状、提訴されたばなりのようですが損害賠償額が4,400万円である点について

私なりに述べたいと思います。

 

死亡事故案件では、遺失利益をどう計算するか?で結論が決まって来ますが、亡くな

られた方が、82歳でも働かれていたとか高額な年金受給をされていたとすれば別の

計算で結論が出されます。

 

私が過去に見た、80歳越えの方の死亡案件では約1500万円程度の賠償額が上限

ではないかと思いますが、報道されている方の賠償額が4,400万円であることの

妥当性がどこかにあると思いますが、いたずらに高額な賠償を介護事業者に求める

流れだけはいかがなものかと思います。

 

介護事業者さんは、指定時に賠償責任保険の加入のチェックがありますので、弁護士

費用も出るようになっているとは思いますが、出ない場合は数百万の弁護士費用が

直近の課題になります。

 

なんでも、コロナで亡くなった方からの提訴は初めてのようです。

注目して行きたいと思います。

 

 

 

と言う発言でもちきりですが・・・

 

女性が同性の特徴を述べて大騒ぎになっていますが、女性の皆さんは

この発言をどう感じられたのでしょうか。

 

女性の社員が90%と言う、私の知人の経営者の発言をご紹介します

と、少なくとも女性の特性は・・・

 

「人の悪口を言う」

 

と証言しています。

 

我が社もそろそろ60%を超えていますが、そのような事態は一度も

確認出来ていませんが、男性特有だったり女性特有の癖のようなもの

はあるはずですので、取り上げてどうこう言う必要があるかどうか?

と言うことだと思っています。

 

私なりの考えは、嘘をつく背景があるように感じていますが、その

背景とは、やはり「女性はみんなお姫様」であることではないかと

考えます。

 

話が少し古くてすみません・・・