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FP-Sugiuraのオフィシャルブログ 

どんな時も全力でクライアントを支えて行くことをモットー
にしています。そんな中で、毎日気付いたことやハプニング
そして、専門職としてのへっぽこな意見をブログに記して行き
ます。保険を通じた用心棒のご依頼も承っております(笑)
 

にいます。

 

3日前より東京入りし、色々な方とお会いして3連休を使い少しだけ

休養しようとしています。

 

ここまでは、すべて温泉付きのお宿で過ごして参りました。

 

今日もそうです。

 

明日は富山に帰りますが、少しだけ頭の切れが良くなったような気

がしています。

 

この10月は、とにかく色々な予定が多くついでに言いますと、予定

の場所が固まっていないんです・・・

 

今回の東京訪問で、すべての相手方に会おうとしましたが無理で

次の予定をどう立てるか?で本当に困っています。

 

一番困った週は、月曜の朝に岐阜で予定があり、夕方には名古屋

火曜は長野に近い岐阜、水曜は岡崎、木曜は富山・・・

 

移動だけで疲れてしまいそうです・・・

 

その翌週に東京??と言う話があり、順番を間違えると困ったこと

になりそうな10月です。

 

ただ救いは、売り上げが順調なのでホッとしています。

 

今日、六本木ヒルズの辺りでロールスロイスにお乗りになった女性

(運転手付き)を見受けましたが、ロールスロイスとは言いませんが

誰か私の運転手になって頂けると助かります。

 

そんな日が現実に来る?のか、今日はロールスロイスを3台も見る

機会がありました。

 

日本の首都、東京では富山ではある会社に行かないと見られない

車も、私が通りかかった偶然的タイミングで3台も見られるんですね・・・

 

とまあ、少し都会かぶれしてしまったかもしれませんが、人生のギア

を一つ上げ、こんな自分でもロールスロイスに乗れる日が来るんだ!

と信じ、今後の人生を進めて行くと決意しました。

 

(乗るだけじゃダメですよね)

 

この私、少し変なのですが、東京六本木でいつも決意するんです。

 

ただ今日は、日本で3番目に高い所にも行って来ましたので、少し

興奮しているかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

これで10月となり、下期を迎えました。

 

内外に、下期からの事業展開の説明をしているのですが少しだけ

間に合っていない感じがあります。

 

 

その間に合っていない資料作りを行っているのですが、今週一杯

でやっと完成しそうな感じです。

 

HPのリニューアルも遅れておりまして、構成案が届いていますが

肝心のイラストが完成していないようです。

 

取り合えず、誠に勝手ですが10月10日に再度スタートにして行こ

うと思っています。

 

今週は、東京に参りますので富山でデスクワークです。

 

 

富山法人の第17期決算数値が出ました。

奇跡的にも、16年間会社が継続できたことになります・・・

 

内容としては名古屋法人へ売り上げを移転した影響で、売り上げ

は大幅ダウンしました。

 

 

これは、計画的なものなので全く問題はありません。

 

 

問題は、利益がマイナスになってしまいましたので、会社としての

維持を今後どうするのか?と言う部分に尽きると思います。

 

実は10月から、富山法人は保険対応の専門会社としてリニュー

アルスタートします。

 

保険だけの会社にしてしまいましたので、現状では会社としては

売上が少ないので、倍増以上に仕上げて行かねばなりません。

 

そのため今回、損害保険に少額短期保険をプラスしてまいります。

 

現状の損害保険をプラスして、手数料収入1億円の会社を目指し

て参ります。

 

皆様、ご支援宜しくお願い致します。

 

の私の状況をご案内しておきます。

 

下期からの事業展開の要である、ホームページの原案作成

を進めています。

 

余裕のある会社や、この分野に長けている方には理解不能

かもしれませんが、限りある予算で最高の仕上がりにする

には、ある程度自分で作る方が良いと思い、時間を掛けて

私が作っています。

 

家に例えると今回は、大規模な改築でほぼ新築しています。

 

ホームページを作る会社から見ると、こんな客が一番嫌な

客だろうな?と思いつつ、やっています。

 

やっと、80%程度完成し、逐次作成を進めています。

 

何れにしましても、今週で完成します。

 

ホームページを使ってお金を稼ぐような形を作ることが今回

のミッションですが、このレベルのホームページをリーズナ

ブルに仕上げて行けたことに感謝です。

 

とは言え、現段階はプログラムはちょっとだけなので今後は

山ほどのお金が掛かりそうです・・・

 

 

 

 

を食らう県になるのか?

 

自民党の総裁選が終了し、予想通り安部氏が勝利した。

 

次の関心は、石破氏に一票を投じた議員や地域が冷遇されて行く

のかどうか?

 

富山県では、高速道路の建設自体止まっているし、新幹線はこれ

以上いらない。

 

なので、少しくらい「冷や飯」を食らっても大丈夫ではないか?

 

何でも、石破氏に投票した県としては、北陸では断トツで富山が

多かったようだ。

 

予想より石破氏の得票が多かったようなので、出来るだけ「冷や飯」

は止めて頂いて、もっと建設的な話に持って行ってもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

色々な場所でため息があったんだろうと推測しています。

 

地震で車が壊れた場合、地震特約が付いていないと車輛保険

だけでは求償されません。

 

日本の保険会社で、地震特約で車両保険と同額が求償される

会社は少数なので、地震で失った車はほぼ自腹で何とかする

ことになるようです。

 

そして、台風の被害も同様な場面があります。

 

瓦が飛んでマンションのガラスに激突して窓側ガラスが割れた

ケースなどは、残念ながら自然災害として求償されません。

 

もし、飛んできた瓦がどの建物であったか?と言うことが判明

したとしても、被害者の主張を間違えれば保険はおろか相手

の自腹でさえもお金が出てこない場面に遭遇します。

 

ケースがバラバラなので、対応方法をこのブログでお教えする

ことは出来ませんので、基本的には5000円と消費税を払って

弁護士に確認されることをお勧めします。

 

我が国は、自然災害が生じた場合の対処としては瓦が乗って

いた建物の所有者は、飛んで行った相手側のガラスを弁償する

必要が無いと言う法律になっているのでこうなります。

 

火事になり、お隣が燃えても火元の家人がお隣の家人に賠償

する必要が無いと言うことになっており、この法律だけ考える

とこの日本に生まれて来なければ良かったという事になるかも

しれません。

 

従いまして、火災保険なって掛けなくても良い!

 

などと思っている方々は、直接的な火事だけを捉えずにお隣

が火を出したことをイメージし、賠償されない事実を盛り込んで

お考え頂くことが必要になります。

 

我が国は自然災害が多い国ですから、この辺をお考えの上

自分・ご家族を守る保険をお選び頂くよろしいかと思います。

 

 

のマッチングで色々な結果が出て来る。

 

あの激安で一世風靡して、価格帯を見直した途端、隙間風が

吹いたK苑が290円ラーメンを復活させると報じられた。

 

K苑は、いきなりステーキのFC加入で復活する計画のようで

あるが、余りにも本末転倒ではないか。

 

まるで「儲かればいい」を地で行っている感じがアリアリ・・・

 

皆様はご存知だと思いますが、この日本に色々なFCモデルを

かき集めて運営し、上場している会社があります。

 

他方、K苑は自らが開発したビジネスモデルではダメだという

ことで、今流行りの「いきなりステーキ」を次々に誕生させて

いる。

 

私の食堂になっている、O屋も同様でOランチ666円を含め

700円台の定食を無くし、税込み900円台からの出発を6月

から始めた。

 

 

最近では、ランチの時に並ぶ手間が省けるほどお客が少ない。

 

一つの考えとして、デフレで成功したビジネスモデルをちょっくら

加工しても、二匹目のドジョウはいないと言うことになるのでは

ないかと感じます。

 

車で例えれば、軽自動車に本革使用のクラスを出し、250万

以上で売ろうとしても、買う人はいないと言うことになります。

 

やはり、価格とマーケットのマッチングが重要です。

 

最近、このような報道が多いように感じますが、我が国の民人

の心を掴むのは中々難しいようです・・・

 

この3連休は仕事です!

 

 

 

 

 

私は、満53歳になりました。

 

今日の日を記念して、昨日からGGに泊まっていました。

リクエストに応えてくれて、今回もエグゼクティブフロアに

泊まらせてくれました。

 

誕生日だからと言って、特別な感想はありませんが26歳

の時に訳の判らない病気をして、何度も死を意識して以来

この年まで生きられるとは夢にも思いませんでした。

 

私の父は満50歳で亡くなったので、自分が50歳になって

みて、早死にしたんだとつくづく感じました。

 

少し反省する点は、20年前に50歳の人を見て・・・

 

「年寄り」

 

と感じたのですが、自分が50歳になり53歳になっても自分

が年寄りだと言う自覚はありません。

 

そんなものなんでしょうね・・・

 

今でも、30代後半から40代前半に見られることが多い私

ですが、今年からは人生の勝負の時期として相応しい結果

を出せるよう進めて参ります。

 

皆様、どうかこの私を応援して下さい。

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

が再来年(2020年)の4月1日に行われます。

 

実は私、この日を首を長くして待っています。

 

改正内容は、お上が詳しく示してくれると思いますが、基本的

な改正点は、貴方と私で交わした契約そのものの約束そのもの

が強力な効力を示すことになると言うことに尽きると思います。

 

何故、首を長くして待っていたかと言いますと、現在進めている

プロジェクトの背景に、建築の請負契約があり業界の特徴として

契約の後ろに「瑕疵担保責任」があるので、契約自体が強くない

流れがありました。

 

今回の法改正で、瑕疵担保責任が無くなることで建築の世界で

はまさに新しい時代を迎えることになると考えています。

 

建築の世界で、工務店と施主での約束で建物を造り、トラブルの

無い社会になる流れに有益なシステムを開発しているので、この

ポイントは大きなポイントです。

 

最近は、このポイントに全神経を使っています。

 

は、私の実家である富山県南砺市からの開拓団によって作られた

町だと、母に聞きました。

 

地震で壊滅的な被害が起こった、北海道厚真町は旧福光町から

開拓団が大勢行き、開拓して生まれた町なのだと私の母が土曜

に言っていました。

 

崖下で押しつぶされ数件の家で生還したのは、たった一人だと

言うが、本当に残念です。

 

救助する側も、一たび大きな地震が起これば自らの命すら補償

されない訳だから、自衛隊の存在がどの程度大きいのかが

すぐに解ります。

 

石破元幹事長が提唱する、防災省は平時ではすることが無いと

菅官房長官が行ったと言われるが、こうして見ていると災害が

生じた場合には、警察と消防と自衛隊が合同して対応するが

指揮を統一しているのは各県のはず。

 

一たび、大災害が生じると復興までの時間は年単位になる・・・

 

この辺を考えると、防災省が総務省から一部の業務を引き継ぎ

正確な情報を以って対応すべきであろう。

 

私は、次の総理大臣が誰になろうと構いませんが、少なくとも

自民党は、政権与党な訳ですから今後の日本を背負っている

ことは間違いないはずです。

 

そのかじ取りの背景が全部借金で賄われているならば、ツケ

を将来に廻しただけ・・・

 

今の日本の問題は、少子高齢化なので少子の解決は子供を

産める安心できる将来展望が必要である。

 

この辺を明確に解決してくれる人が総理大臣になって欲しい

と私は思います。

 

ちなみに、北海道知事の高橋はるみさんは富山市出身です。

 

富山県は、県を挙げて北海道の復興に協力して行かねば

ならないと思います。