夢や やっていきたいこと
追究していきたいこと
・・というか やっていかねばならない・追究していかなきゃならない、ここ。この世界に今こうして生きていられている間に、ここに残していかないといけない、使命なるもの、ちゃんと理解しています。
でも
ここまできて いろいろなものが離れ
なくなって
元々僕は
家族というものを体験できてこなかった、…なんていった 普通ではない環境下のもと、ここまで生き歩んできました。
父親は半年か一年に一度帰ってくるか否か。一度も一緒に寝たこと、ありませんでした。
両親は私が小3の頃離婚をし、母方についた僕は、母子家庭、一人っ子の鍵っ子でした。
母親も、日々パートの仕事にて帰ってくるのもいつも遅くてね。
そんな、(普通とはこれまた違うけれど)母親の背中をみて育ってきたような感じ。
というか、そんな母も あまり健康的ではない身体でしたのもあり、たまに救急車に乗っかりどっかいっちゃう!なんてときもありました故に…背中もなかなか正直みられないような環境下、、中学生になった頃になんかも、ぐれたりわがままいったりなんかできるわけもないなか…僕が僕のことを(最低限、自分だけのことは)しっかりやっていかなきゃならない、そんな環境のなか、歩んできました。
それなんで、ひとりでいるということが当たり前って生きてきた僕。
その延長で、ここまで生きてきました感覚ですね。でも。
ほんとうに すっかり ひとりになっちゃった。
コロナのこともありますが
(自分でこんなことをいうのも正直抵抗あるけれど)人のために、目の前の人のために 僕なりに日々精一杯できる限りのことを駆使し、励んでおります。(そんな職場です)
でも
ふと、上石神井(東京都練馬区)界隈か、或いは 蟹江(愛知県海部郡)に この先住みたいっていったおもいが出てきたりしています。(上石神井は自身、21歳から24歳になる4年間:大学の寮がそこにあり住んでおりました/蟹江は、自身3歳から12歳までの期間、住んでおりました)
そうも簡単にはいかないでしょうが、ね。
(でも、埼玉のさいたま市…「与野界隈」も僕、大好きです)
人様に迷惑をかけることなく
健康を維持して ここのこの世界で 後悔の無いよう、・・・ね。






