まぁ予想していたことではあるけど
こんなにも酷い選挙は初めてだった。
投票所のミスも多い、
雪国は見捨てる、
視覚障害者の方用の
点字も間に合わない…
弱者切り捨ての思想が
がっつり反映された選挙。
さすがは高市早苗だね![]()
障害者は死んだ方がいいと
言い放ったトランプと似てるね。
彼の甥の子供は障害者なのによく言えたもんだ。
戦後史上最悪の総理かもしれない。
彼女にとって、地方の人間も
障害者も国民ではないのよ。
でもそんなことより、
そんな彼女を支持する人が
たくさんいることがとても怖い。
色んな人がいていいし、
色んな考えがあっていいよもちろん。
自分と全く同じ思想の人なんて
存在しないしね。
でも差別とデマにはNOを突きつけようよ。
さすがに今回の選挙は違憲だと思う。
野木亜紀子さんはいつも
意見を表明してて好感が持てます。
今回はかなり異例なんですよ。予算委員会直前の2月に解散総選挙が行われるのは36年ぶりという異例かつ、戦後最短スピード日程で準備が間に合っていないのは実際の話です。https://t.co/DWJVKgqS7L…
— 野木亜紀子 (@nog_ak) 2026年2月8日
今回自民党は単独で3分の2の議席を
取ったので自民党だけで
・総理大臣を決められる
・予算を通すことができる
・条約承認ができる。
・法案可決もできる。
国民がそんな独裁政権を
望んだということ。
私は政党は国民が
育てなきゃいけないと思う。
田中真紀子も言ってたけどさ。
それをずっとサボってきたんだよね。
同じ政党が権力を持ち続けることは
決して健全ではないよ。
定期的に交代させていかないといけない。
そんなこともわからないなんて![]()
政治は生活と直結するから、
決して切り離して生きることは
不可能なんだよ。
そもそも選挙システムを
自民党が自分達に有利になるよう
勝ち続けられるように
改悪してきたというのも許せないの。
↓説明してくれてる
僕が憤っているのは、この重大な選挙がフェアなものでないからです。
— 安田淳一 (@kumakumax2009) 2026年2月8日
野球でいうと勝ったチームがルールを自分たちの都合の良いように変え続けてきた状態。
勝者が打撃の強いチームなら「ストライクは5つでアウト」「外野フライはホームラン」みたいな。…
広告に使えるお金(税金)も
自民党はたくさんあるし。
官房機密費を流用してるとも
言われてるよね。
政党交付金なしで活動し続けてる
共産党とはクリーンの差が大違いなんよ。
衆議院選挙の投票日の今日、読売、日経、産経に首相の写真入りで、自民党の大きな広告が出ていました。
— 熊谷 徹 (@ToruKumagai) 2026年2月8日
新聞が政党からお金をもらって、このような広告を掲載するということは、ドイツではあり得ません。
日本は、こういう基本的な所から直していかないといけないのではないでしょうか。 pic.twitter.com/xUWFecCIWo
このまま改憲されてしまうんだろう。
自衛隊と葬儀屋さんも提携して
着々と…戦争準備がされてるし。
同じ気持ちの人たちがいることが
せめてもの救い。
わたしは高市を選んでいないが、日本国民として選んだことになってしまうのが本当に最悪。
— maa /ᐠ ̞ ‸ ̞ᐟノ Ⅲ🍉🐈⬛🐱 (@mayhand25) 2026年2月8日
大事なことなのでもう一度書きます
「わたしは高市を選んでいない」
中国の人優しいかよ…
この惨敗でも涙はぜんぜん出ないのに、微博で中国の人に「生きてればそれだけで希望があるよ」とか「世界はいいかげんな人の寄せ集めだから生きてればそれだけでいいよ」とか慰められて泣いてしまった
— ɴᴜᴍɴᴜʀ (@n_u_m_n_u_r) 2026年2月8日
私も日本がほとほと嫌いになった。
71年生きてきて、これほどつらい選挙結果は経験が無い。今後これ以上ショッキングな選挙結果を見る事はないだろう。日本が完全に終了した日だ。明るい未来など望むべくもない。これからやってくる地獄を愚かな国民が受け入れたという事実を俺自身の中で整理しなければいけないのだろう。おふくろを見送…
— 一郎@日本という地獄に生きて死ぬ (@taconoff) 2026年2月8日
正直、「日本人」とはやっていけないという思いが募るばかりだ
— なーはいばい (@jugemax) 2026年2月8日
もうね、これだけ馬鹿な人間が多いのなら、改憲もすんなり行われ、日の丸振って戦争を礼賛する日も近いんだろうと思わざるをえないわけで。
— 石野つぶて (@tsubute_ishino) 2026年2月8日
「もうどうにでもなあれ」(アスキーアート省略)という気分です。
自維参に投票した若い人たちは、どうか死んでくださいよ、お国のために。
#点字印刷 が間に合わなかったことについて。
— 原純子 【日本共産党前都議会議員・江戸川区選出】 (@HarachanJ) 2026年2月8日
東京都内での投票に際し、投票用紙への点字印刷がなく、この用紙は小選挙区なのか、比例なのかを投票者本人が確認することができませんでした。東京視覚障害者協会の滝修会長によると過去に例がなく、TBSラジオやNHKでも取り上げられたそうです。
いや、それにしても違憲だよ。投票率も高市首相の狙い通りに前回より低い。点字もない、在外投票も間にあわない、指摘された通りの雪で投票所の数も少なく投票時間も短く、職員すら投票所にたどりつけない。国民の選挙権の侵害です。日本の女性参政権80年の年に、女性総理がそれを損なうという皮肉。
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月8日
私もママ戦争止めてくるわは
モヤっとしたなー
昨年は参政党のさや氏が「みんなのお母さんにしてください」と演説し、今年はリベラルが「#ママ戦争止めてくるわ」のハッシュタグ運動で盛り上がる。
— 下西 風澄 (@kazeto) 2026年2月8日
右派も左派も、連帯と包摂を謳うときに母性的なものを利用しているのは危うく見える。
でもでも、今回のことで
ちゃんと人権意識の高い俳優さんも
いることがわかってよかった。
野間口徹さんや渡辺えりさん、
田中要次さん、渡辺真起子さん。
ますます好きになったわ。
キョンキョンや橋本愛ちゃんは
前からしっかり意見を持っているし。
逆にがっかりしたのは
西川貴教、SAMかな…
エンタメの世界で活躍する人には
それなりの倫理観を持っていて欲しい。




