EACH OHTAKI freakのピンクの象です。
今日は伝説的ミュージシャン大瀧詠一さんの命日で八回忌です。
私は1975年に大瀧詠一さんを知ってからずっとファンです。
2013年12月31日にテレビのニュースで大瀧詠一さんの訃報が流れびっくり仰天しました。


大瀧詠一さんの年齢は意識してなかったけど65才だったんですね。私は今年65才になりました😓


亡くなられた後、「死因は喉にリンゴを詰まらせた」という都市伝説的な話が流布しましたが、ファンはそれが大瀧詠一さんらしくていいなと思えます。




大瀧詠一さんはソロ活動当初は曲の発表の間が長く、
1枚のアルバムで素人受けするメロウな曲は1/3くらいで実験的作品やオチャラケソングが大半で「ロンバケ」が発表されるまで「ちょっと出しのEACH OHTAKI」と言われてました。


売れる曲を作ると「ロンバケ」が発表されてからは、
出す曲、出す曲すべてヒットという感じでしたが、
「幸せな結末」を最後にお休みになり、街の散策や昔の音源のリマスタリングなど仙人生活でした。
大瀧詠一さんが亡くなってもNIAGARA SOUNDは永遠に不滅です。
素敵な音楽をありがとうございました。