12月にハリーポッターの舞台。

 

ハリーポッターのために生まれ変わったACTシアター。

駅からの劇場へのアクセスもハリポタナイズさせていて

しかもクリスマスシーズンだったこともあり、

わくわく止まらず。

 

藤原竜也の回だといいなと思っていたのだけど、

藤原竜也の回はすでに秋で終わっていた不安

 

今回は向井理のハリーポッターでした。

 

膨大なセリフ、早口、出ずっぱり、と

最初慣れるまで若干セリフ聞き取りづらかったことを差し引いても

本当に向井君すごいよ・・。あと8頭身すぎるよ。

 

一度見たらまた見たくなる人続出、らしいけれど、

私も見たい。

舞台演出が、え、え、、、どうゆう仕組み??

どうなってんの?の連続。

それを確認するためだけにもう一回見たい。

 

小説・映画とすべて見ていたからこそわかる

ネタの数々も面白かった。

 

 

狙っていけるものじゃないようだけど

今度は石丸さんの回も見てみたいな。

 

単純なストレートプレイではなく、

新しい演劇の形。

本当楽しかった。