井上くん話の途中ですが
ちょっと失礼しますね。
風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!
実はこの度、
のブログ主、かわたろうさん の100万HIT企画で
バーニン(G行為の事)の新しい呼び方、という企画に応募させていただいたところ
優秀作品として載せていただきました。
ヾ(@°▽°@)ノ
私が送らせていただいたのがコレ。
『ピューと出るアレー』
なんと嬉しいことに
「風助さんは若いから、K点越えを目指してください」
なんて素敵なお言葉までいただいて。
嬉しい限りです♪
たとえ1日にうん千人と訪問がある有名ブログで、バーニンして聖なる液体(略さないで下さい)を遠くにとばしちゃって下さいね、と言われても恥ずかしさより嬉しさの方がはるかにが勝ります。
羞恥心はもうすでにK点越えです。
ここで、いい機会ですので
当ブログ、『ピューレシ』の誕生秘話について、最初にちょろっと書いたと思いますが、
ここでちゃんと書こうと思います。
まぁここまで何度か話してきましたが、私は今、大学4年です。
就職活動を始めたのが3月に入ってからと、若干遅めのスタートでした。
そこで、説明会やら何やらで電車に乗り、長時間の移動も増えました。
最初のうちは資料とか、就職本とかを読んでいたんですね。
でもそれだけだとやっぱ面白くないんですよ。
移動が長く感じてしかたなかった。
メールするにも今の時期はみんな忙しいし・・・
そこで
何かの機会に、最近有名な芸能人のブログを読んでみようかなと思いたちまして。
んでちょろちょろ適当に色々探していると
割と色々な芸能人がブログをやってました。
さらに探しているうちに、よく繋がるブログサービスがあるなーと気づき、
アメブロという存在をそこで知りました。
ジャンルで検索すると(携帯から見ると)最後に『お笑い』のジャンルがあり、真っ先に見ました。
そこで『かわながれ』を発見。
最初に見たのが『履歴書』という話で、時期も重なっていたので読んでみたら
衝撃っすよ。いや、笑撃∑(゚Д゚)
そりゃもう完成度の高さに驚き、感動しまして
最初から読み始めました。
それからは就活の電車移動はほぼ『かわながれ』を読む時間に変わりました。
果たしてあの時期にこの行動が正しかったのか、今思えば少し疑問です( ̄ー ̄;
いや、正しいよね。大丈夫だよね。立派な社会勉強だよね、これも。
うん。大丈夫、ダイジョウブ。掘ったイモイズィンナーウ。
そして全てを読み終わり、少しづつコメントさせていただき始めるようになり、
次第に自分でもちょろっと書いてみたいなーと思い始めるようになり
最後に、
井上くんの「風助もブログ始めちゃえばいいじゃん」というセリフが決め手となって
当『ピューレシ』は誕生したわけです。
言ってみれば、『かわたろうさん』が生みの親なわけです。
いや、
それだと少し語弊がありますね。
神の右手、
すなわち
ミギーが生みの親であり、
ミギーから繰り出される白い恋人が当ブログの心の友なわけです(TーT)
もっと語弊があると思った方、その通り(児玉清風に)。
かわたろう様、掲載ありがとうございましたm(_ _ )m
あ、そうそう。
いつぞやバトンで古都に赴く計画があると言いましたが、時は満ちました♪
勉強がなんぼのもんじゃーいって事で
明日赴きます♪
古都に。
あうあう
夏が終わってしまう。。。
風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!
さてさて
前回の続き続き。。。
パソコンを開き固まる私・・・。
どうする。どーすんの。
そおうだ!そおうだ!!
ログオフすればいいんだ!
ピコーンときました。
とりあえず井上の視線をパソコンから離さなければならない。
そこでちょっとした事を彼に頼み、咄嗟にパソコンを自分の方を向けました。
瞬時にパソコンから目を離させ、ログオフに成功ー(´ー`)
うんうん。よしよし。見事にキマッタ。
そしてログオフした画面を差し出し
パスワードとIDを入れるっぽいよ、と知らんぷり知らんぷり(´ー`)
うんうん。よしよし。
でもいやな予感がギュンギュンする。
開かれる井上のブログ。
「すげーじゃん!こんなんなってんだー。ちゃんと書けてんじゃん」と自分をひた隠し褒めちぎる私。
そしておもむろにパソコンをいじりだす井上・・・。
へー(゜ρ゜)と関心したフリをする私。
彼は目次を作るつもりらしい。
騙しているとだんだん心が痛くなってきた・・・。
しかしそれを上回るこの騙している楽しさ♪
うふふふ。あはははは。←最低(´ー`;)
で私は一応パソコン持ってるってことで彼が色々聞いてくるわけですよ。
リンクどう貼るのとか、どこで作るのかなーとか。
まぁそれはそれとなく誘導しながら順調に作成。
どこからボロがでるか分からない。ヒヤヒヤっすよ。ヒヤヒヤ。
でも楽しんでいる私・・・。
気づかない井上・・・。
それがまた楽しくなってきちゃったりして。←最低
いや、油断するんじゃないと自分に言い聞かせる。
苦戦しながらも作り上げていく井上。
でもすぐにめんどくなって井上が目次作成を一旦断念。
ここで井上、
「何かめんどくさいからまた今度やるわー。」と作業中止を匂わしてきました。
んよしっ。んナイスっ。んナイス井上♪
終われっ。アメブロ終了しれっ。終われっ。じゃあ・・・って言えっ。そろそろ・・・って言えっ。
とまぁかなり最低な感じ丸出しで祈りまくる私・・・。
我ながら最低だぜ、俺。
やらしいぜ、俺。
そして井上、ここで
カウンターってどうやってつけんの?
と質問。
あうあうあうあー_| ̄|○ここに来て・・・。
終われよっΣ(゚д゚;)頼むからっ∑(゚Д゚)
誰か、
助けて下さい_| ̄|○
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・
・・
・
『誰か、助けて下さい』
↑これは明らかに彼のセリフである。
こうして見事、カウンターパンチを食らったのでした。
お後はあまりよろしくないけど次に続く・・・。
~続く~
