家のビデオが壊れました_| ̄|○


撮るのも見るのもできません。



風助です(-_☆)


見れなくなる番組が増えるわー。



まぁ色々言ってますけど


今日は、も○みち。


イケメンや身長高メンが大嫌いな俺が風助メーン。


も○みちなんつったら敵も敵。


高身長とルックスだけでもかなりアレなのに、


今回はきたね。


イラッッッッっときたね。うん。


っざけるじゃないよと。


このバカヤレウと。


カッコいいなチクショーこのやれうと。


身長ちょっとでいいから分けやがれと。


うらやましいなこのやれうと。


ええ。



こないだちょろっとテレビを見てたんですね。


アニマル偵団の(古。てか解散済み?)の


おさる(モンキッキだろーとかいう突っ込みはもうなんかここらへんはどっちゃでもいいようなところなんで適当にサラッと流して下さい)が何か質問かなんかしてたんですよ。


も○みちに。



も○みち君はさぁ、女性のタイプでいったら、キレイ系?カワイイ系?どっちよ?






キレカワ系です。




も こ み ち (゚Д゚)コノヤロー



指の側面蚊に刺されろ(゚Д゚)


ツタヤでメイキング版の方を借りてしまえ(゚Д゚)


大事なトコでCMいけ(゚Д゚)


映画館でアフロ人の後ろになれ(゚Д゚)


2センチくらい縮んでしまえ(゚Д゚)


焼いてたベーコンカリカリになれ(゚Д゚)



あっ。名前言っちゃった。

でもこんなことじゃあ気持ちは治まらんのじゃぁ。


コノヤロォォォォォ!!!!



どォォォォオオオオ







どうやったらモテるか教えてくださいーっ。



↑ランキングに参加してみました。

部屋の抜け毛を見るのが恐くて


コロコロが使えません。


風助です(-_☆)


恐いんです・・・。

まぁ今日は寿司屋②ということで。


前に書いたときには、まさか②を書くことになろうとは思ってもみませんでした( ̄ー ̄;


寿司屋


この出来事が2年前くらいです。


それから2年を経て再び寿司屋に行きました。


くしくも前一緒に行った友達と。



場所はもちろん違う店にしました。もうあんな気まずいの勘弁ですから。


まぁそれ以前に興味本位で前の店、お潰れになってました。


どんまい。


そんな残念な情報と懐の都合で2年間寿司屋に行かなかったわけですが


たまには行きたい。


酢飯の上に魚類が乗ってるの食べたい。


「大将、大トロ」とか言いたい。



ただ前はひっどい空気の中食いましたから、今回は普通っぽいところにしました。


***ウィーン***


「っらっしゃいあせー」


活気あるー(T▽T)


活気あるよー。気まずくなさそうだよー。


てなわけで普通に、そりゃもう普通に食いました。


もうあんなミラクルなんていらない。普通でいいんよ。



いや、もちろん回る方よ。
カウンターなんて下手すりゃ値段書いてないとこもありそうだし。


回転なのに一品も寿司が回ってこないことを除いて他は普通。味もまぁ美味い。


そこそこお腹もいい感じになってきたところで、入り口付近で一服することにしました。


そこには夫婦で来ていたらしい旦那さんが先にいました。

帰る寸前だったようで、奥さんは会計を。旦那さんは一服。


この旦那さんがいきなり話しかけてきまして



「兄ちゃん、この辺の人か?」


「はぁ、まぁ」


「そうかー。ここの寿司屋も大したことねぇなー。なぁ?」


(えーーっ。大きい声で何言ってんのー(  ゚ ▽ ゚ ;))


「い、いや、どう、どうですかね。俺はまぁ美味いと思いましたが(汗」


「美味かねぇーよ。」


(どりあえず声を張るなっ。声を)


「そ、そうですかね(汗」


「そうだよ。むこうに100円の回転あるだろ?あれは食えたもんじゃねぇーな。ここも大して変わんないけど、あそこよりはマシだよな。はははは」


(・・・・・・・・・・・・・・)


「ははは(苦笑」


「じゃあな、兄ちゃん。」


「はぁ・・・。」


こうして彼は爆弾を投下するだけ投下し去っていきました。


店内に響き渡るほどの声量をお持ちでしたので、

友達、おもっきり笑いを堪えようとするも堪えきれておらず。



大将もチラっチラこっちをチラ見。


何なのこの気まずさ( ̄ー ̄;


この感覚は・・・覚えがある( ̄ー ̄;

大将、俺フォローしたんだよ。

何この店内全体に流れる共犯みたいな感じ。



あまりの気まずさに店を出る事に。


その際、目が合った大将と私。


流れる変な感じの空気。


気づけば2人とも









なぜかお互いに微笑み合っていました。


変な感じで。



もう勘弁して・・・_| ̄|○





↑ランキングに参加してみました。

みなさん、


学ランに食いつきすぎー(((゜д゜;)))



風助です(-_☆)


もうメイン学ラン写真みたいになっちゃってますね(汗


今日から副題を使わせていただきます。


本日は、よう さんからいただきました。


ありがとうございます♪


これはもうみなさんご存知、牛学(牛乳学園の略)ヒーロー部秘密司令官・コマンダー矢吹さんの名言ですね。

あぁ偉大・・・。



さてさて、


私はですね、何かに集中したいときはそれ一本にしないと、結局どっちもグズグズになってしまうタイプです。


器用なタイプではないんです。


なので、夏に入る少し前くらいに、バイトさせていただいていたコンビニを辞めました。

深夜やってると結局次の日も潰れちゃいますからね。



そしてしがらみから解放された私は、ここのところ狂ったように遊びまわっていました。

馬車馬の如く(使い方合ってます?)



しかしそこら辺は学生なので、結局(やらしい話)お金的なものはなくなっていくわけでですね、


これは何とかしなければと馬車馬の如く(大丈夫です?)遊びまわったここ最近を見直し、

僅かでもアルバイトとしなければと、決意しました。


でも障害は色々ありまして。



面接やら何やらで時間を取られるのも厳しいな、あとこの時期に雇ってくれるだろうかって不安要素もありました。



そこで、6月くらいまでやっていたバイト先の先輩(北野さん(仮))に相談してみると、


北「分かった。

じゃあオレが・・・掛け合ってみるぜ」


かかか、かぁっこいいー(☆。☆)


風「お願いしますっ」



。。。数日後の朝。。。。


北「もしもし」


風「もしもし」


北「とりあえず大丈夫そうだわ」


風「本当ですか?ありがとうございます」


北「そんで早速なんだけど・・・今日から入れる?」 



風「きょ∑(゚Д゚)・・いえ、大丈夫です。ありがとうございます」



・・・とまぁこんな感じでまたバイトさせていただくことになりました。


言っても、辞めてから4,5ヶ月が経過しています。


メンバーも変わったんだろうなー・・・。



ん?んん?


待てよ待てよ。


これもしかして、新たな出会いのチャンスもあるんじゃなーいのー(´ー`)


やっべ、いいんじゃなーいのー(´ー`)


こうなったらバイトにシャキッとしたいい顔で行くために土曜日を潰して寝よう。

いい顔でバイトに行くんだ(´ー`)ぐふふふふ。



そのため昨日は午前中からちょろっと出かけ、早めに帰り、睡眠をとることにしました。


そう、いい顔でバイトに行くためにね(´ー`)ぐふふふふ。



深夜メンバーは基本男なんで、夕方と朝のメンバーに期待しちゃうわけですよ。


アドとかさらっと渡しちゃおうかなーみたいな。



。。。。。。。。。。

。。。。。。。

。。。。

。。


そしてたっぷり睡眠をとって意気揚々とバイト先へ。


ここから最後の大逆転やぁー。


ウイーン(店に入る自動ドアの音)





前と変わってねぇぇぇぇ( ̄ー ̄;


そこにいたのは辞めた時と同じ高校生二人・・・。


いやまだだ。ああ諦めるにはまだ早い。まだ朝があるじゃないか。


朝の顔、『めざましの愛ちゃん』みたいな子か、はたまた伊東美咲のようなお姉さんタイプか

おはようございまーすとかめっちゃカワイイ声で入ってきてくれるはずなんだ


そうだ。絶対そうだ。


よしよし、もしもの時のためにレシートの裏にアドレスを書いて・・・。


よしっ。


これで完璧、どーんとこーい。



・・・という私の野望は









前と変わらない元気なおばちゃんの元気な声とともに脆くも崩れ去ってゆくのでした。


夢見たっていいじゃない。


男は夢という名のラビリンスへ落ちていく運命なのだから。



めでたしめでたし。


とにかく、バイト戻ることが出来てよかったです(´ー`)v