どうも。
右投げ左打ち。
ポジションは三塁ベースコーチャー。
風助です(・∀・)/
今日は中学の部活について。。。
風助は小学校の時野球をやっていました。
当然中学に入っても続けようと思い中学校に入学。
入学すると部活見学が始まります。
ふと野球部を見ると。。。
見たこともない巨大生物がいました。
推定慎重190センチオーバー。
鋼のような肉体。。。
片目は半開きで。。。
頭はハゲかけ。。。
おそらくそのころUME(UMOだっけな?)未確認なんたら生物
という単語を知っていたら協会に連絡していました。
捕らえて有名人になろうと( ´艸`)
しかし
そのとき風助の頭には別の光り輝く五文字が浮かびます。
野球部無理。
あんなのにしごかれたら。。。
無理だ。。。死んでしまう(((( ;°Д°))))
やめよう。卓球部だ!卓球部にしよう!
風助は身の危険を感じ卓球部にシフトチェンジしました。
そのとき。
のそっ。
巨大生物が目の前に現れます。
「少年野球の監督から話は聞いてるよ。」
ワタシハナニモキイテイマセンガ。
どうやら少年野球時代の監督から
通告があったようです。
この巨大生物はラ○ボーやロッ○ーで有名なシルベスタ・スタローンのようだったので
仮にスタローと名づけます。
がばっと風助に肩っぽいのを乗せてくるスタロー。
身動きひとつとれない(((゜д゜;)))
風「あのー。。。」
風「僕は卓球部に。。。」
スタ「ん?」
スタ「そうか。
野球部か。うれしいよ。」
あぁ。。。なんて強引。。。
そっち系の人だったらほっときませんよ。
そして
入部。。。決定しました。
このとき風助の身長は160センチ。
スタロー(190センチ)に捕まった風助(160センチ)
その光景を客観的に見て気づきました。
囚われた生物は自分の方だった。。。_| ̄|O
スタローシリーズはまたそのうち、適当に続きます。