昨日、一応更新したんですが
何か携帯からめっちゃ見づらかったんで
消してしいました。
見に来て下さった方すみません。
昼のメンテの影響!?
何かの不都合!?
まぁ何でもいいや┐( ̄ー ̄)┌
風助ですΣ(・ω・ノ)ノ!
いやー
まぁ色々あるよね。
そんなこんなな昨日。。。
一応一日一回を目標に掲げていましたが
早くも潰える。
まぁ色々あるよね┐( ̄ー ̄)┌
さて
今日は私が地元から大学のため、都会へ来た話です。
高校3年、都会の大学に合格し、都会はどんなだろうなーと友達と話していました。
私の地元は田舎で畑なんかもいっぱいあるのどかなところでした。
当然人も少ない。
そのため地元にいた頃から私は人ごみが苦手。
東京なんて修学旅行くらいしか行ったことはありません。
むしろ行きたくなかったですね。
人が多いイメージでしたから。
未知の世界について友達と話していると
一人の友達が私が行く先の近くに行ったことがあることが判明。
マッチョ(仮あだ名)。
マッチョはある競技で有名で、大会のためによく都会に行っていました。
そこで彼に印象を聞きました。
マッチョ「ああ。あっちのやつらはねー。。。
”アチー”ってめちゃめちゃ言うよ。
なんか”すごい”って意味らしいけど。。。
だから”アチー”に気をつけろよ」
なるほど。。。アチーね。。。
分かった!!
彼からそういうアドバイスをもらい、都会に出てきた風助。
大学で友達もでき始め
ついにその時はやってきました!!!!
何か話していたときです。
大学の友達A「うおーーー。
それ。。。鬼アチーな!!」
でたーーーーー。
アチー出ちゃったーーーー。
思わず吹きだしそうになりましたがなんとかこらえる。
って
鬼ってなんだよ!!
訳すと大変すごいってことらしいです。
鬼ってすごいのか!?
これが正直な感想。
ツッコミたい。。。
しかしもう少し打ち解けるまで我慢我慢。。。
会話を続ける。。。
私の地元は特に方言などもないので
割と普通に受け入れられました。
会話を続ける。。。
私の通っていた高校では競歩大会と称して
65キロくらい走らなければいけないイベントがありました。
高校の時の話題になりこんな話をしたと思います。
この話についてはまたそのうち書こうと思っています。
そんな感じで競歩大会の話をしていました。
驚くみんな。
大学の友達A「マジで!?
すっげーーーー
鬼だね。それ。」
競歩大会は鬼と化しました。
ここで耐え切れず訂正。
風「鬼じゃねぇよ。競歩大会だよ」
するとむこうも対抗。
「その競歩大会、鬼だよ。」
もういい。。。
鬼でイイ。。。
しばらくし、そいつが席を立ちます。
すると風助ともう一人の友達が。。。
ここで一つの奇跡がおきます。
鬼ってなんだよ
二人きれいにハモりました。
それはそれは美しいハーモニーでした。
奇跡記念に二人で誓いを立てました。
俺 ら は 鬼 は 使 わ な い。
↑
今でも厳守しています(o^-')b
って
あれ!?
”アチー”どこいった!?
まぁ鬼の勝利ということで(o^-')b