支援クラス在籍の小学5年生の男の子が
地球
メンタル面では息子に指導してもらっています笑
おかげさまでとても幸せな毎日をすごしています
気軽に絡んでくださいね
こんにちは~![]()
ご訪問ありがとうございます![]()
先日ブログに書いた
amazonのKindleFireHDタブレット
ですが![]()
毎日本当に楽しめているようです![]()
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さて、小学生位のお子さんだと
学校のテストで100点を取った時
「見て見て~![]()
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100点だったよ
」
と見せに来ることがよくありますよね![]()
私自身も子供の時は
母に褒められたい一心で
見て見て~![]()
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めちゃめちゃやってました![]()
ところが![]()
ムー君はちょっと具合が異なっているようで笑
ママー!!
僕、得意な国語のテストで
すごい点数たたき出したよ!!
国語得意だもんね~![]()
何点だったの??
10点![]()
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は![]()
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じゅっ… 10点って言った
笑
得意なのに10点とるって
すごいことだよねー![]()
得意な教科で点数が
とれなかったことじゃなくて、
注目してるのは
得意なのに点数が低かったこと。
あえてそこを
すごいって言えること。
小さい頃の私には絶対に
ありえなかった視点だなーって
思いました![]()
ムー君が発達障害と分かったのは、
1歳半の時でした。
母親として数年は、
自分の子供が発達障害であることを
受け入れることが出来なかった。
出来ないことが多い
可愛そう
と思ってばかりいたけれど、
当の本人は
自分のことをかわいそう
だなんてこれっぽっちも
微塵も思っていない。
これに
気付いた時は
自分のおこがましさに
びっくりしました![]()
私の色メガネで見た景色と
ムー君のキラキラした瞳にうつる景色は
違うからね。
こういったムー君の発言が
周囲の人の殻を
バリバリと破っていくのだ![]()
そう思った出来事でした![]()
最後までお読み頂き、
ありがとうございました![]()


