皆さんこんにちは、アルバイト面接に行く途中のふしまかもです…
か、帰りてー(`・ω・´;)!!
シミュレーションする度に凹みます…そもそも自分は対人用に作られていないわけで…ブツブツ
テキスト-余白編
-今回このテーマを採用した理由は?-
はい!今回このテーマを採用した理由を述べさせて頂きます!
通常どこの予備校も余白があるのは普通だと思われます!この際に私(ワタクシ)が強調させて頂きたいのは、「伊藤にも余白がキチンとある」という点です!
ニ、ニコッ(;^ω^)
-と、言いますと?-
はい!と言いますのも、「余白がないと、講義の受け方が大幅に制限される」からです!
ニ、ニコッ(;^ω^)
-もう少し具体的にお願いします-
(ビクッ!)で、では下の写真を参考にしながら、もう少し補足させて頂きますね!
ニ、ニコッ(;^ω^)

えー…少し見づらくて申し訳ございませんm(__;)mあんまりクリアに撮りすぎると、伊藤塾様からクレームくるかと思いまして…ハハ(;^ω^)(もしクレームきたらすぐ消しますのでその点は御了承を!)
簡単に解説させて頂くと、左側がテキスト本文、右側の少し狭くなってる部分が、今回のテーマの余白です!
余白内の
赤マーカー部分→過去問
その下の図→先生の具体例などをはじめとするメモ
真ん中下あたりの緑文字→他のページへのリンク
一番下の貼り付けられてる部分→パワーポイントの縮小貼り付け
です!
このように、テキストの余白部分の使用率は非常に高いので、予備校選びでテキストに注目する際、「余白があるか否か」は非常に大事といえるでしょう!
ニ、ニコッ(;^ω^)
-話はだいたい分かりました、それであなたは当社で働きたい、ということですね?-
はい!是非!
ニ、ニコッ(;^ω^)
-……('A`)シーン-
ニ、ニコッ(;;^ω^)
-……('A`)無視ーン-
(´;ω;`)
補足:確かに本文に書き込むというスタイルもありますが、実際使い勝手は余白に書き込んだ方が高いと思われます。
てなワケで、面接頑張ってきます(`・ω・´)g!!
以上、駅までの道の途中で、セミに10Mくらい追っかけられ、半泣きになったふしまかもからでした(´;ω;`)★
