伏見のねずブログ
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限りなき戦い...笑

今朝、攻撃を仕掛けられました!
ただ今、ゲリラ戦の様相です…
え、戦いの相手は、北○○? カミさん? 友人? 同僚?、、、いえいえ、そのどれでもなく、前にもちょっと話したと思いますが、カービー将軍です!
今朝がたはついにネクタイに小さな占領地を作られていました!
思えば、お風呂、台所、トイレ、ニ○リのカラーボックス、靴、スーツなどなど、こっちに来てからはずっとカービー将軍との戦いです。
私の武器は消毒用のエタノールと雑巾と人力、塩素系のやつ、、、ゲリラ攻撃はまさにモグラ叩き、、、あっちをたたけばこっちにひょい!
次にどこに出てくるか、戦々恐々!
なかなかしたたかな敵です!

ほんまは部屋を引っ越したいくらいですが、なかなかそうも言ってられず、こっちにいる間は戦いが続きそうです。
ひょっとしたら京都に帰るときに敵も連れて帰ったりして...汗

だれか核兵器いただけませんでしょうか?
核兵器でなくても将軍たち敵に有効な武器を教えてください!

和装を考える

私は直接、和装・呉服業界と関わるものではありませんが、
歴代京都市長が公の場で着物を着用されている事に、わりと好感を持っています。

さて、ここで考えるのですが京都市の職員や議員の方々で他に着物を着て仕事をされている方がいらっしゃるのかということです。
もっと広く考えれば、京都市内の企業で着物を着て仕事をしている企業は果たしてどれくらいあるのか?
おそらく、呉服関連の企業でも働くときは洋服を着ていると思います。

街で着物を着ている方は、観光にみえるお客様か接客業の方がほとんどだと思います。

服装は個人の自由とはいえ、京都市のキャンペーンとして「クールビズは着物や作務衣で」等の広報を各方面で行えば、乗ってくる企業があるのではないかと思うのです。

京都の地場産業である呉服や和装等の業界は今、とても苦しい状況であると察します。
また、それにまつわる様々な産業も苦しい状況です。

京都市は歴史という面から考えても、和を前面に押し出してキャンペーンを行うことが自然にできる唯一の大都市だと思いますし、もし、「京都=和」という図式が周知されたら、観光などで世界に向けての情報発信も可能ではないかと考えます。
そして京都の地場産業の活性化もでき、そうなれば京都全体も活気づくことが想像できます。

いろいろ難しいハードルがあると思いますが、少なくとも着物が日本の正装であることは間違いないですし、「京都市の会社で働く人は着物で働くのは自然なことです」という意識付けができないものでしょうか?

和服の中には作務衣のようにとても動きやすいものもあり、日本の季節にもやさしいワードローブだと思います。

京都の人は着物で暮らそう!

良いと思いませんか?

I don't like monday.

『花粉症、からだの中から、溺れそう...』。。。isao

公共工事...

翌年も、出来るようにと、川さらい。
年度終わりの、公共工事。。。

毎年、鴨川にできる洲を丁寧にうすーく慣らしたはります。

今年の工事の名目は、

「トビケラ発生抑止のため」だって。

でも、この工事を受注できなきゃ困る業者もいるんですよね。

二酸化炭素削減?

昨日、車を手放した。
そんで、家をオール電化にし、ガスを閉栓。
さらに、太陽光パネルを設置。

これで、我が家の二酸化炭素排出量は、
おそらく、30%以上削減されたと思う。
以前の首相が言っていた、
わが国の削減目標は我が家に関しては、
とりあえず達成!!!

別にエコを意識したわけではないのだが、
なんで、こんなことしたのか、
実は、自分でもよく分からない...


借金だけが増えてゆく...