覚え書き。

突然浮かんだ言葉は、

レムリアの青い石。

アトランティスの赤い石。

意味不明なので調べてみました。

 

 

 

レムリアは

天空に浮いていた島側と、

陸地にいる人達がいたそうです。

青い石によって、

天空の島と地上は繋がっていました。

ところが地上組のエゴによって、

地上の文明は滅んでしまったそうです。

レムリアの人達は、

青い石を身体の中に持っていました。

 

 

レムリアの青い石、

本当にあった〜‼︎

びっくりです。 

 

 

 

ではでは、

アトランティスの赤い石は?

検索しましたが…

そのままではヒットせず。

アトランティス石、

で検索するとありました‼︎

 

 

 

 

アトランティスには

ツーオイ石という物体がありました。

巨大な人工クリスタルで、

それは上部の火石(ファイヤーストーン)と、

下部の水晶の二重構造だったそうです。

やがて人間のマイナスエネルギーで

コントロールが効かなくなり、

ツーオイ石が暴走して

アトランティスは海に沈んだと言います。
 

 

 

赤い石とは

書いてありませんでしたが、

火石(ファイヤーストーン)と言うのが

怪しい。

 

 

 

火というからには赤いはず。

ツーオイ石は

赤い水晶だったのでしょうか。

そのへんは謎です。

 

 

 

 

レムリアは水。

アトランティスは火。

そんなイメージが浮かびます。

 

 

 

水と火…

青と赤が融合する。

東洋と西洋の融合…

待ちわびた邂逅。

 

 

 

日月神示に

富士と鳴門の仕組み

というものがありますが、

それは…

レムリアとアトランティス

のことでもありそうです。

 

 

 

この風の時代に、

相反するもの同士が邂逅し、

その因縁を解消しながら

一なるものへと還ってゆく。

そんなイメージが浮かびます。

 

 

 

どこか

スターウォーズみたいな感じ。

青と赤の相剋と相生の物語。

 

 

 

最後に

行き着くところは、

物語の始まりから

決まっていたのだと思います。

 

 

 

一なるもの…

すべてが還る場所。

風の時代にそれが現実となる。

皆が待っていたこの時が

ようやく来たのです。